
ウェスティンホテル東京で行われた新製品発表会で公開された、
森田恭通氏デザインのベッド5種類。
今日は最後の2種類をご紹介します。
“urban”のテーマは「あらゆるシーン、時代に」。
モダンな木目のヘッドボードやベンチに使ったシンプルなデザイン。日常で使うには5つの中でも一番落ち着くかもしれません。
そして“nature”のテーマは「木のぬくもりに包まれて」
森の中で眠っているかのような安心感がある木のぬくもりあふれるベッドで、サイドテーブルの天板が取り外し可能でトレイのように利用できるのも特徴。
さて、森田恭通氏デザインのベッド5種類をご紹介してきましたが、
2009年4月1日(水)〜5月31日(日)の期間で、このベッドのいずれかを体験できる宿泊プラン
森田恭通氏デザインのヘブンリーベッド用オリジナルヘッドボード、サイドテーブル、ベンチを設置した、特別なお部屋に宿泊できます。また、日本橋三越ほか、三越各店で購入することも可能です。
ホテルのベッドへのこだわりを再認識させてくれたヘブンリーベットも登場から10年。ヘブンリースパやヘブンリーバスラインなど、ますます進化するヘブンリーシリーズ。これからも楽しみです。
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