丸屋旅館
【レトロモダンな隠れ宿で開湯1,200年の湯を愉しむ】
所長の報告。。山形県肘折温泉郷の温泉宿『丸屋旅館』の宿泊報告です。
2007年で開湯1,200年を迎える山形県の秘湯「肘折温泉」へ!
東京駅 9:24の山形新幹線「つばさ109号」に乗って終点の新庄まで約3時間半。車窓に流れるさくらんぼ畑を眺めながら、途中の米沢駅で買った「牛肉弁当」を食べているとほどなく到着。
新庄駅前から、肘折温泉行きのバスで約1時間。肘折温泉は、東北の奥地に来た実感がわいてくる味のある温泉街です。
今回宿泊した「丸屋旅館」は木造三階建ての昔ながらの温泉宿。温泉街の中でも目立つ渋さですが、建物の中はレトロモダンな大人の隠れ家としてリニューアル。
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A:20000円以上、B:12000〜19999円、C:8000〜11999円、D:5000〜7999円、E:4999円以下
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