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   <title>ホテルコミュニティプレミアム</title>
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   <title>六本木のデザイナーズホテルを取材</title>
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   <published>2008-05-09T09:44:42Z</published>
   <updated>2008-05-09T09:51:18Z</updated>
   
   <summary> 新しいコンセプトホテルとして注目されつつある「ザ・ビー」 ザ･ビー 六本木 ザ...</summary>
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         <category term="取材速報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<img alt="image2.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/image/image2.jpg" width="400" height="266" />

新しいコンセプトホテルとして注目されつつある「ザ・ビー」

ザ･ビー 六本木
ザ･ビー 三軒茶屋
ザ･ビー 赤坂
ザ・ビー 名古屋
ザ・ビー 大津
ザ・ビー 神戸

と展開していますが、今回は客室の一部を改装した

ザ･ビー 六本木

を取材してまいりました。

地下鉄「六本木駅」5番出口徒歩1分とロケーションは抜群。
地上9階建て客室数65室なので、ロビーはこじんまりしていますがスタイリッシュ。地下1階にテナントのレストランが入っていますが、直営のレストランはなくシンプルです。
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      <![CDATA[<table align=rignt><tr><td><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/image/080509/image.jpg" target="_blank"><img alt="image.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/image/080509/image-thumb.jpg" width="200" height="133" /></a>
<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/image/080509/image3.jpg" target="_blank"><img alt="image3.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/image/080509/image3-thumb.jpg" width="200" height="150" /></a></td></tr></table>
お部屋は大きく分けて5タイプ

・スタンダード
・スーペリア
・スーペリアプラス
・デラックス
・デラックスプラス

▼詳しくは<a href="http://www.ishinhotels.com/theb-roppongi/jp/stay.html" target="_blank">こちら</a>で

どのお部屋も、デザインマジックでしょうか、数字で聞いた広さよりも広く感じて驚きました。

お部屋タイプによっては、クローゼットを省略してハンガーラックのみ、テレビ台やデスクスタンドもシンプルでスッキリしています。

また、今回の最大のリニューアル点は、

ベッドがシモンズ社製を全室に導入したこと！！

シングルルーム以外のお部屋は、ベッド幅も5cm〜20cm広くなり、快適性が増しました。
なんとベッドの交換はたったの2日で行ったのだとか！

その他、いままでなかったレースカーテンを追加したり、バスルームのシャワーカーテンの不快なまとわりつきが少なくなるよう、流線型のシャワーレール（一部対象外）に変更するなど、お客様の声を反映したリニューアルになっています。

出張で一人でなら、広めでシンプルな「スーペリアダブル」がおすすめですが、二人ならスペースに余裕があり特に1100×2030サイズのシングルベット2台をくっつけた「デラックスダブル」。そして、グループやファミリーでワイワイ楽しみたいなら「デラックスプラスツイン」。ソファベッドが使えます。

また、最上階9階の「デラックスプラスダブル」の窓からは、東京タワーが見えて素敵。思った以上に大きく見えて、消灯の瞬間を見る幸運に恵まれそうです。

六本木の中心に位置する便利なデザイナーホテル「ザ・ビー 六本木」の興味を持ちましたら、是非、宿泊報告お待ちしています！！

●公式サイト
<a href="http://www.ishinhotels.com/theb-roppongi/jp/" target="_blank">ザ・ビー 六本木</a>
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   <title> 「舞浜 Teppanyaki+」オープン（シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル）</title>
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   <published>2008-05-09T09:30:30Z</published>
   <updated>2008-05-09T09:38:36Z</updated>
   
   <summary> ★カウンターでの鉄板焼コースからご家族向けのグリルメニューまで楽しめるレストラ...</summary>
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         <category term="優待券・シークレット宿泊プラン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<img alt="h.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/image/h.jpg" width="400" height="282" />

★カウンターでの鉄板焼コースからご家族向けのグリルメニューまで楽しめるレストラン

　2008年4月14日に開業20周年を迎えたシェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルでは、最高級の和牛や魚介類、季節の素材を活かしてカウンターの鉄板で調理するコースメニューや、家族で楽しめるグリルセットメニューまで楽しめる鉄板焼レストラン「舞浜 Teppanyaki+」をオープン！

　「舞浜 Teppanyaki+」のカウンター席は、シェフが目の前の鉄板で調理するオープンキッチンスタイルになっており、目の前で最高級の和牛や魚介類が焼ける料理の音や香り、また炎をダイレクトに感じることができ、シェフとの楽しい会話も弾みます。テーブル席では、ア・ラ・カルトを中心としたファミリー向けのメニューが豊富に揃います。

　また、バーカウンターでは食事の前にオリジナルカクテルなども楽しめます。これらの演出が、席につくまで、お料理とこれから始まる楽しいひと時への期待感をかきたてます。
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      <![CDATA[　内装は、落ち着いた色調の木目と、炭や灰をイメージした色の組み合わせで構成され、全体が温かみのある空間となっています。また、鉄板焼の強い「炎」の中の「小さな炎」がテーブルからテーブルに動いている様をイメージした赤色のモティーフが、店内のところどころに現れます。この炎「Flame（フレイム）」は、小さな炎の妖精のような姿をして現れ、ユーモラスな香り付けをしていきます。

　家族や友人と楽しく過ごせ、それぞれのテーブルに温かい、和やかな時間が流れるような、そんな居心地の良いレストランです。

[店舗名] 舞浜 Teppanyaki+
[営業内容] 鉄板焼レストラン
[場所] 2階
[広さ] 376平米
[席数] カウンター席：21　テーブル席：80　バーカウンター：10
[営業時間]
　ブレックファスト 7:30〜10:00
　ランチ 11:30〜14:00
　ディナー 17:30〜23:00（ラストオーダー 22:00）
[営業内容]
　鉄板焼コースメニュー、セットメニュー、およびアルコールを含むドリンク類

◆<a href="http://www.hotelsecret.com/archives/51495864.html" target="_blank">所長のランチ体験報告</a>



今回は、次のアンケートにお応え下さい。
抽選でモニターランチ券をプレゼントさせていただきます。


■モニターランチ券内容
（１）ホテル名：シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル
（２）レストラン名：鉄板焼＆グリル「舞浜 Teppanyaki+」
（３）提供数：1組2名様
（４）有効期間：2008年7月18日まで（土日祝日を除く）

■応募期間：
　2008年6月7日（土）まで


■当選発表：
　当選者の発表は発送をもって代えさせていただきます。
　ご利用後、体験報告をお願いいたします。 


■アンケート：
１：シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルを利用したことはありますか？
　　　ａ）はい　　　　　ｂ）いいえ

２：開業20周年の節目にリニューアルした施設で興味があるのは？
　　ａ）<a href="http://www.hotelnews.jp/archives/267960.html" target="_blank">ホテルロビーが“パーク”のような空間に</a>
　　ｂ）<a href="http://www.hotelnews.jp/archives/333545.html" target="_blank">カフェ「Toastina」オープン</a>
　　ｃ）<a href="http://www.hotelnews.jp/archives/333549.html" target="_blank">Link＠Sheraton Experienced with Microsoft</a>
　　ｄ）<a href="http://www.hotelnews.jp/archives/333557.html" target="_blank">シェラトン・スイート・スリーパーベッドを全室導入</a>　　　
　　ｅ）<a href="http://www.hotelnews.jp/archives/333571.html" target="_blank">「舞浜 Teppanyaki+」オープン</a>
　　　　

３：その他、ホテルにご意見・ご要望がありましたらお聞かせ下さい


▼アンケートの回答はこちらで受け付けております。
皆様のご応募お待ちしております。
<a href="http://form1.fc2.com/form/?id=302017" target="_blank">アンケートはこちら</a>
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   <title>[取材]第9回 10ヵ国大使夫人のガーデニング in Okura</title>
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   <published>2008-05-02T06:16:40Z</published>
   <updated>2008-05-02T07:02:45Z</updated>
   
   <summary> 　第9回 10ヵ国大使夫人のガーデニング in Okuraが、2008年5月2...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080502/080502a.jpg" target="_blank"><img alt="第9回 10ヵ国大使夫人のガーデニング in Okura" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080502/080502a-thumb.jpg" vspace="5"></a>

　第9回 10ヵ国大使夫人のガーデニング in Okuraが、2008年5月2日（金）〜6日（木）まで、ホテルオークラ東京「平安の間」（本館1階）で開催されています。

　初日2日（金）午前10時のオープニングセレモニーには高円宮妃殿下がご臨席、各国大使夫人もご出席され、テープカットが行われました。
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      <![CDATA[　10ヵ国の駐日大使夫人の協力により、2000年から毎年開催されている「第9回 10ヵ国大使夫人のガーデニング in Okura」。今年で第9回目を迎えました。

　ゴールデンウィーク中、毎年2万人を超える入場者数を誇るこのイベントは、昨年からは草木や花をライトアップする「ナイト・ガーデン」を実施。幻想的な夜の庭の魅力も楽しめます。

　同時に、参加10ヵ国の代表的な料理をご堪能いただける「10ヵ国の料理フェスタ」、「ナショナル ジオグラフィック写真展〜Wildlife ＆ Nature〜」、「ボタニカルアート展」、「ガーデニンググッズ販売」なども同時開催。

　また、今年からは恵まれない子供たちへの救済の一助にと、イベントの収益の一部を民間の国際援助団体社団法人『セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン』に寄付することになっています。

<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080502/080502b.jpg" target="_blank"><img alt="タイ王国" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080502/080502b-thumb.jpg" align=right vspace="5"></a>
<strong>◆タイ王国 「穏やかで気持ちのいい場所」</strong>

大使夫人 Mrs.Boontipa Simaskul

『静かな田舎に、緑の木々に囲まれたタイ式の小さな家を持ちたいです。家の周りにはたくさんの種類の花が植えられた庭を作ります。鮮やかで美しい花の色が明るい気持ちにさせてくれるでしょう。タイにはラン、ブーゲンビリア、レッド・ジンジャー、バード・オブ・パラダイスなど、様々な色の花が一年中咲いています。池には蓮の花も咲いています。』
<br clear=all>

<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080502/080502c.jpg" target="_blank"><img alt="モザンビーク共和国" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080502/080502c-thumb.jpg" align=right vspace="5"></a>
<strong>◆モザンビーク共和国「ジャルディン・ドス・ナモラードス 恋人達の公園」</strong>

大使夫人 Mrs.Maria Ant&oacute;nio

『首都マプトには、インド洋を望む海岸に、潮風も心地よい恋人達の公園があります。幸福の象徴とも呼ばれ、恋人たちがお互いの愛を誓い合い、カラフルな花々に囲まれた結婚披露宴が度々開かれています。』
<br clear=all>

<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080502/080502d.jpg" target="_blank"><img alt="スロヴァキア共和国" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080502/080502d-thumb.jpg" align=right vspace="5"></a>
<strong>◆スロヴァキア共和国「おばあちゃまの裏庭」</strong>

大使夫人 Mrs.Eleonora Vrsanska

『スロヴァキアには手つかずの美しい自然が数多く残っています。その様な環境の中で孫と遊び、また、刺繍をするひと時に幸せを感じます。その情景を主人は覚えたての俳句で表現してくれました。 ＜ ばばの庭 孫ほほ笑みて 歌になり ＞』
<br clear=all>

<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080502/080502e.jpg" target="_blank"><img alt="カナダ" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080502/080502e-thumb.jpg" align=right vspace="5"></a>
<strong>◆カナダ「カナディアン チューリップ フェスティバル」</strong>

大使夫人 Mrs.Kumru Caron

『カナダの首都オタワの春は300 万輪を越える世界で最大のチューリップフェスティバルで幕を開けます。1945 年にオランダの王室から10 万個の球根が送られたのが始まりで、永遠の友情を示す好例となっています。』
<br clear=all>

<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080502/080502f.jpg" target="_blank"><img alt="ポルトガル共和国" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080502/080502f-thumb.jpg" align=right vspace="5"></a>
<strong>◆ポルトガル共和国「ポルトガルのフォーマルガーデン」</strong>

大使夫人 Mrs.Madalena J&uacute;dice Zanatti

『この庭園のデザインは、ポルトガルの典型的なものです。ブチョは暑く乾燥した長い夏でも緑を保ち、周辺の草花を海風から守ります。花の種類も豊富で色や形がさまざまなので鮮やかな青空にマッチします。カラータイル「アジュレージュ」の噴水が憩いの場所として雰囲気をかもし出します。』
<br clear=all>

<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080502/080502g.jpg" target="_blank"><img alt="ベルギー王国" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080502/080502g-thumb.jpg" align=right vspace="5"></a>
<strong>◆ベルギー王国「紫のヒース咲く野原」</strong>

大使夫人 Mrs.Kathleen Dierick

『ベルギーの郊外には素敵な森があります。その森を抜けていくと、春になれば色とりどりの花々が競い合う夢のような空間です。柳やブナは美しい新緑を輝かせ、野ばらもあふれるように花をつけます。』
<br clear=all>

<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080502/080502h.jpg" target="_blank"><img alt="ペルー共和国" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080502/080502h-thumb.jpg" align=right vspace="5"></a>
<strong>◆ペルー共和国「インカガーデン」</strong>

大使夫人 Mrs.Kirsten Haug Palma

『アンデス文明をつくったインカ人は自然を敬い、子孫が繁栄することを願いました。彼らは伝統的技術で、急な坂であってもイモ、トウモロコシ、キーウィ、その他の栄養価の高い植物や薬用植物を豊かに実らせ、自然と人間の関係を調和させました。マチュピチュの王の時代から、手入れが行きとどいた広大な領土の中に美しい蘭の花々を観るのが楽しみでした。』
<br clear=all>

<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080502/080502i.jpg" target="_blank"><img alt="ロシア連邦" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080502/080502i-thumb.jpg" align=right vspace="5"></a>
<strong>◆ロシア連邦「お婆ちゃんのガーデン」</strong>

大使夫人 Mrs.Natalia Belaya

『ロシア人は庭の中程にたたずむ「ダーチャ」と呼ばれる田舎家が好きです。ベセードカ（あずま屋）の中でのんびりと話をしながらお茶を飲み、作りたてのロシア菓子を食べます。サマワール（伝統的なポット）からお茶を注いでくれるのは皆の大好きなバーブシュカ（お婆ちゃん）です。』
<br clear=all>

<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080502/080502j.jpg" target="_blank"><img alt="中華人民共和国" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080502/080502j-thumb.jpg" align=right vspace="5"></a>
<strong>◆中華人民共和国「諧趣園」</strong>

大使夫人 Mrs.Peijun Ni

『伝統的な中国庭園は、自然美と人々が住む大世界の縮図を表現しようとしています。竹は正直さを意味し、山地のつつじは爆発的な情熱さで愛されています。牡丹は香りの良さと美しさから花の女王と呼ばれています。』
<br clear=all>

<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080502/080502k.jpg" target="_blank"><img alt="オマーン・スルタン国" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080502/080502k-thumb.jpg" align=right vspace="5"></a>
<strong>◆オマーン・スルタン国「オマーン・アハジージ・ガーデン」</strong>

大使夫人 Mrs.Abeer A.Aisha

『オマーンは砂漠の国だと思われがちですが、山から平野までひかれる古代の灌漑システム「ファラジ」のおかげで青々とした美しい庭園があります。「祝典と祭事」を意味するアハジージはオマーンと日本との友情を表しています。』
<br clear=all>


◆名称：2008年チャリティーイベント「第9回10ヵ国大使夫人のガーデニング in Okura」

◆開催日：2008年5月2日（金）〜6日（火） 5日間

◆時間：
　10:00〜20:00（入場は19:30 まで）
　※17:30〜20:00 はライトアップで演出する「ナイト・ガーデン」
　※最終日のみ10:00〜17:30（入場は17:00 まで）

◆会場：ホテルオークラ東京 宴会場「平安の間」（本館1階）

◆入場料：
　当日券：大人1,600円 小・中学生900円
　前売券：大人1,100円 小・中学生800円

◆公式サイト：<a href="http://www.hotelokura.co.jp/tokyo/" target="_blank">ホテルオークラ東京</a>
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   <title>渋谷駅前で気軽に広めのお部屋ステイ</title>
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   <published>2008-04-28T09:20:39Z</published>
   <updated>2008-04-28T13:01:33Z</updated>
   
   <summary>【渋谷エクセルホテル東急】 　2007年8月末に客室改装が終了した「渋谷 エクセ...</summary>
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      <![CDATA[<A HREF="http://www.wtrnet.com/renewal/report/080425.htm"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/image/080425/08042500-thumb.jpg" width="120" height="160" class=topiximg></A><strong>【渋谷エクセルホテル東急】</strong>

　2007年8月末に客室改装が終了した「渋谷 エクセルホテル東急」。渋谷マークシティ内にあり、JR・地下鉄・東急・京王各線の渋谷駅に直結している、渋谷で一番便利なホテルといえます。

　20平米のシングルルームから様々なタイプのお部屋があり、ノースモーキングフロアを9フロア、そして女性専用フロアがあるのも特徴。

　その様々なタイプのお部屋からどのお部屋にしようか迷いましたが、今回は夫婦でちょっと贅沢に広めのお部屋「プレミアツイン（40平米）」に宿泊しましたのでご報告いたします。
<BR CLEAR=all>
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      <![CDATA[<div class=diary>
<div>
<P class="date">(2008年04月25日)</P>
<strong class="greenb">所長から</strong>

<strong class="greenb">◆広めのお部屋「プレミアツイン（40平米）」</strong>

<TABLE class=lodgingimgD width="290"><TR><TD width="290" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042504.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042504-thumb.jpg"></a></TD></TR></TABLE><TABLE class=lodgingimgC width="200"><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042501.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042501-thumb.jpg"></a>
▲廊下からベッドが見えない構造</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042503.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042503-thumb.jpg"></a>
▲大きなソファ</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042505.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042505-thumb.jpg"></a>
▲青いクッションが明るく印象的なベッド</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042508.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042508-thumb.jpg"></a>
▲小物入れ</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042509.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042509-thumb.jpg"></a>
▲インターネット接続全室無料</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042511.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042511-thumb.jpg"></a>
▲コップやマグカップ</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042512.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042512-thumb.jpg"></a>
▲電気ポット</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042513.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042513-thumb.jpg"></a>
▲必要最低限のものが揃う</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042514.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042514-thumb.jpg"></a>
▲ウィスキーやおつまみ</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042515.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042515-thumb.jpg"></a>
▲ドリップコーヒー</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042510.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042510-thumb.jpg"></a>
▲角度が変えられるテレビ</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042517.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042517-thumb.jpg"></a>
▲部屋着はワンピースタイプ</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042518.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042518-thumb.jpg"></a>
▲バスローブはワッフル地</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042528.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042528-thumb.jpg"></a>
▲0.5度単位で温度設定</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042529.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042529-thumb.jpg"></a>
▲備え付けのスリッパ</TD></TR></TABLE>

　ホテルのフロントは5階、チェックインを済ませると鍵を渡され、宿泊者専用のエレベーターでお部屋へ。今回は1814号室にアサインされました。

　お部屋はエレベーターホールから一番遠いお部屋。窓が二つあり、廊下からベッドが見えないのがうれしいです。

　さっそく、窓のカーテンを開けてみると渋谷の活気ある街並みが目の前に！　でも意外と渋谷の街は低いのですね。新宿のビル群が対照的に見えます。

<TABLE class=lodgingimgD width="290"><TR><TD width="290" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042502.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042502-thumb.jpg"></a></TD></TR></TABLE>

　奥行きがあって横になれるほど大きなソファに、ライティングデスクとテレビを挟んでベッドが置かれています。

　ベッドは195cm×115cmのサイズのものが2台。青いクッションが明るく印象的です。

　そのベッドの枕は、東急ホテルズでおなじみの「テンピュール枕」。NASAで宇宙飛行士の身体にかかる負担を最小限にするために開発された素材を使っているので、体圧が分散し最適なポジションが得られ、ぐっすり眠れると評判で、私は自宅でも使っています。

　東急ホテル・エクセルホテル東急・東急イン・東急リゾートの合計51ホテル全てで導入しています。

<TABLE class=lodgingimgD width="290"><TR><TD width="290" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042507.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042507-thumb.jpg"></a></TD></TR></TABLE>

　ライティングデスクは、二つある窓の間に置かれているので、明るく作業がしやすいのが嬉しいです。また、ゴミ箱が缶・ビンと燃えるごみに分別されているのが特徴。

　ホテルにはめったに出会わない「小物入れ」がデスクの上にあり、これが便利。時計をどこに置いたか分からなくなってドキドキすることがありますが、この中に置いておけば安心。

　また、インターネット接続LANポートが設置したあるのはもちろんですが、全室無料で利用できます。

　ブラウン管のテレビですが、その大きさが気にならないほど広いお部屋。角度が変えられるので、ソファーに座っていてもベッドにいてもテレビが見られます。

　テレビの下が収納になっていて、コップやマグカップ、電気ポットなどが用意されています。

　ティーパックはセイロン茶と煎茶で、このお部屋からは少し遠いですがエレベーターホール近くに製氷機があります。

　冷蔵庫の中の飲み物は、必要最低限のものが揃っています。ウィスキーやおつまみ、ドリップコーヒーも冷蔵庫に収納されています。

　見逃せないのは他のホテルと比べてリーズナブルな点で、ビールが367円、ミネラルウォーターが210円、ペットボトルのお茶が231円、コーラが189円です。

　さすがに定価ではありませんが、お風呂上りや朝起きたばかりの時など、どうしても冷たい飲み物がほしい時でも安心な価格だと思います。

　ツインルームなので、ベッドの大きさは195cm×115cm。ベッドとベッドの間にある収納の中に部屋着とバスローブが入っています。

　部屋着はボタンで留めるワンピースタイプのものでシンプルなデザイン。きちんと糊もきいていました。

　バスローブはワッフル地なので、軽くて肌触りも良好。リーズナブルなホテルですがバスローブがあると嬉しいですね！

　また、お部屋の空調って重要ですよね。細かく温度設定できると最高ですが、このお部屋は、0.5度単位で温度設定ができとても便利でした。予約時に加湿器もお願いしたので、朝起きて喉に違和感を感じることもありませんでした。

　お部屋でくつろぐ際のスリッパはもちろん用意されていますが、備え付けのものなので底も厚く履き心地◎。

<TABLE class=lodgingimgD width="290"><TR><TD width="290" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042516.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042516-thumb.jpg"></a></TD></TR><TR><TD width="290" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042533.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042533-thumb.jpg"></a></TD></TR></TABLE>
<BR CLEAR=all>


<TABLE class=lodgingimgC width="200"><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042519.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042519-thumb.jpg"></a>
▲ベッドの横のドアがドレッサールーム</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042522.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042522-thumb.jpg"></a>
▲シンク周辺</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042523.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042523-thumb.jpg"></a>
▲アメニティ</TD></TR></TABLE><strong class="greenb">◆洗い場付きのバスルーム＆独立したトイレ</strong>

　ベッドの横のドアを開けるとドレッサールームが現れます。お部屋の奥にあるところが特徴です。

　ドレッサールームは思ったより広かったことが印象に残っています。バスタオルなどのタオル類も充実。

　そして、さらにドアがあり、それを開けると洗い場付きのバスルーム。日本人のライフスタイルに合わせて椅子も用意されていました。

　ドレッサールームのシンクは一つですが、トイレなどの障害物がないので広くて使いやすいです。

　歯ブラシ、カミソリ、ヘアブラシ、綿棒・コットン・ヘアバンド、ウォッシュタオルなどの基本的なアメニティが揃い、ドライヤーも用意してあります。

　シャンプー、コンディショナー、ボディーソープはポンプ式。ミニ容器のバスアメニティも素敵ですが、ポンプ式も使いやすく便利です。

　トイレは独立した個室になっています。コレ、ポイント高いですよね。バスルームから離れた場所にあるのも珍しいです。

　もちろん、洗浄器付き便座で暖房も付いています。ちょうどよい広さで、トイレで読書派の方は、長居しないように気をつけてください！！

　さらに、洗面台と鏡も設置されているので便利。ハンドソープとタオルも用意されているのも嬉しいです。 
<BR CLEAR=all>
<TABLE class=lodgingimgD width="500"><TR><TD width="150" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042520.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042520-thumb.jpg"></a>
▲さらにドアを開けるとバスルーム</TD><TD width="150" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042521.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042521-thumb.jpg"></a>
▲バスルームは洗い場付き</TD><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042524.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042524-thumb.jpg" width="150"></a>
▲シャンプー類はポンプ式</TD></TR><TR><TD width="150" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042525.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042525-thumb.jpg"></a>
▲トイレはバスルームから離れた場所に</TD><TD width="150" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042526.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042526-thumb.jpg"></a>
▲独立した個室</TD><TD width="150" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042527.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042527-thumb.jpg"></a>
▲洗面台と鏡も設置</TD></TR></TABLE>
<BR CLEAR=all>

<strong class="greenb">◆その他、便利な施設</strong>
<TABLE class=lodgingimgD width="200"><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042531.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042531-thumb.jpg"></a>
▲自動販売機コーナー</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042532.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042532-thumb.jpg"></a>
▲5階ロビー横の大型自動販売機</TD></TR></TABLE><TABLE class=lodgingimgC width="290"><TR><TD width="300" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042530.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042530-thumb.jpg"></a></TD></TR></TABLE>
　各フロアエレベータホール近くに、飲み物の自動販売機と製氷機があります。自動販売機飲み物は通常価格で良心的です。

　また、5階ロビー横に大型の自動販売機があり、飲み物のほかスナックやカメラ、ストッキングまで販売しています。こちらも飲み物は通常価格。便利です。
<BR CLEAR=all>


<strong class="greenb">◆新宿を臨むレストランで和朝食</strong>
<TABLE class=lodgingimgD width="290"><TR><TD width="290" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042534.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042534-thumb.jpg"></a></TD></TR></TABLE><TABLE class=lodgingimgC width="200"><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042535.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042535-thumb.jpg"></a>
▲お粥も選べます</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042536.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080425/08042536-thumb.jpg"></a>
▲新宿を臨むレストランからの眺め</TD></TR></TABLE>
　翌朝、朝食で利用したのが日本料理「旬彩」。7:00〜10:30（ラストオーダー 10:00）にいただけます。

　和朝食の一品だけで1,963円（消費税・サービス料込）。ご飯またはお粥が選べます。お酢のドリンクが付いていて、胃に刺激を与え食欲を増してくれます。

　コーヒーと紅茶がセルフサービスになっていて、お席に置いてある窓から見える景色のイラストを見ながら眺めを楽しめます。

　チェックアウトは11時。ホテルを出るとすぐに各線で都内各所に行ける所が便利。24時間人が絶えず、再開発も進む渋谷のエネルギーを吸収して元気になれるホテルでした。
<BR CLEAR=all>

</div>
</div>
<TABLE class=topiximg><TR><TD>
  <img src="http://www.wtrnet.com/renewal/image/080425/08042500-thumb.jpg" width="120" height="160">
</TD><td>
  ホテル名：<strong>渋谷エクセルホテル東急</strong>

  エリア：東京都渋谷区

  交通：JR・地下鉄・東急・京王「渋谷駅」直結

  公式サイト：<a Href="http://www.shibuya-e.tokyuhotels.co.jp/" target="_blank">渋谷エクセルホテル東急</a>
</TD></TR></TABLE>
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   </content>
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   <title>最終章 コメントカードでＧＭとメル友？</title>
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   <id>tag:www.wtrnet.com,2008:/renewal//16.4803</id>
   
   <published>2008-04-19T14:10:15Z</published>
   <updated>2008-04-19T14:12:28Z</updated>
   
   <summary>　さて、ホテルスタッフと仲良くなる方法。今回は最終回です。そこで、今回は、直接スタッフと仲良くなるのは恥ずかしい方も必見です。

　コメントカード。みなさんその存在はご存知でしょう。お部屋に「あなたのご意見をお聞かせください」とあってアンケート項目に答えるあれです。フリーで書くタイプもありますし、その様式はホテルによってさまざまです。

　実際書くとなると、結構めんどくさいし時間がかかります。ホテルでゆっくりしたいのに帰ってこんなことに時間をとられてちゃもったいない。。。と思っているあなた！
</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="【コラム】ホテルスタッフと仲良くする方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wtrnet.com/renewal/">
      <![CDATA[<IMG SRC="http://www.hoteko.com/profile.gif" BORDER=0 align=left>　さて、ホテルスタッフと仲良くなる方法。今回は最終回です。そこで、今回は、直接スタッフと仲良くなるのは恥ずかしい方も必見です。

　コメントカード。みなさんその存在はご存知でしょう。お部屋に「あなたのご意見をお聞かせください」とあってアンケート項目に答えるあれです。フリーで書くタイプもありますし、その様式はホテルによってさまざまです。

　実際書くとなると、結構めんどくさいし時間がかかります。ホテルでゆっくりしたいのに帰ってこんなことに時間をとられてちゃもったいない。。。と思っているあなた！
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      <![CDATA[　実はこのコメントカードで、ホテルの対応がわかるのです。こちらが一生懸命書いたものに返事さえもくれない失礼なホテルは言語道断。でも実際は結構あります。

　まあ、そこまでではないけど、どんなカードにも対応できてしまう通り一遍の返信もいただけません。

　やはりここは、こちらが書いたことに具体的に回答してくれるホテルはよいホテルといえるでしょう。でも、たまにほんとにたまに具体的な「言い訳」に聞こえてしまうホテルもありますが・・・。

　私が某外資系高級ホテルにとまったときのことです。アンケートで、朝食の提供までの時間が長く、料理が冷めていたということをコメントしました。すると、すぐに料飲部の副支配人さまからメールで、謝罪文がきました。

　そして、それ以降、私自身はこのレストランをまだ利用していませんが、皆さんの評判がよろしいので、失敗を生かされているのでしょうね。さすがです。

　また、某エアー系ホテルのコメントカードに、レストランでのスタッフに笑顔がないのはさびしいということを書きました。すると、今度はＧＭから、メールが！　ＧＭ名でメールをいただいたもは初めてでしたので、私もすぐにご返信しました。それにも返信してくださって、すっかり私は、そのホテルのＧＭは私のメル友だと思ってます。

　そのホテルのＧＭさんもかわられリブランドもされたので、もう、メールも送れないのですが、それ以来行ってなかったそのホテルに久しぶりに泊まったときは、スタッフはとても親切でした。

　コメントカードは宝の山だと思ってくださるホテルがあれば、そのホテルは健全だと思います。お客様の声こそが、明日のホテルを作るのですから・・・。

　皆さんもめんどくさがらずにコメントカードを書いてみてください。自分が提案したことがホテルに取り上げられ、より快適に過ごすことができたならこの上ない幸せですぞ！そこかしこで起こるひとみマジックは、実は、コメントカードのおかげかも？と最近は思います。 

▼<a href="http://www.hoteko.com/" target="_blank">ホテ子が行く！高級ホテル行脚</a>
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   <title>マッカーサー元帥とホテルニューグランド</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/newgrand/080416.htm" />
   <id>tag:www.wtrnet.com,2008:/renewal//16.4800</id>
   
   <published>2008-04-16T15:19:26Z</published>
   <updated>2008-04-16T15:21:18Z</updated>
   
   <summary>　しかし開業後のホテルニューグランドの歴史は決して平坦なものではありませんでした...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
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         <category term="【連載】ホテルニューグランド 80年を振り返る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wtrnet.com/renewal/">
      　しかし開業後のホテルニューグランドの歴史は決して平坦なものではありませんでした。開業からわずか10数年で、太平洋戦争の勃発。戦時中も何とか営業を続けたホテルニューグランドも、終戦となった8月15日に一時解散することを決めました。

　「一時各自の家に戻り、いつの日にか開業の機会が訪れたら駆けつけて欲しい」と徴兵から逃れたわずかな従業員は告げられたそうです。

　そんなホテルに戦後一番にやってきた人物、それが連合軍最高司令官ダグラス・マッカーサーでした。あの有名なコーンパイプ、濃いサングラス、ノーネクタイ姿で1945年8月30日、厚木飛行場に降り立ったマッカーサー元帥。彼は「どこへ」と聞かれると、「ホテルニューグランドへ」と答えたと言います。マッカーサー元帥は戦争前から日本を5回訪れた経験があり、その際、ホテルニューグランドに2度も宿泊した経験があったのです。ゾーン夫人との新婚旅行もホテルニューグランドでした。

      <![CDATA[　よほど心に残る、お気に入りのホテルだったのでしょう。マッカーサー元帥は声明文朗読の後、すぐさま乗用車に乗り込み、まっすぐホテルニューグランドを目指しました。そもそも進駐軍が滞留地を横浜とした背景には、最高司令官の宿舎として、戦火を逃れたホテルニューグランドがふさわしいとの意見があったからと伝えられています。

　ホテルニューグランドでマッカーサー元帥を迎えたのは、当時のホテルニューグランドの会長、野村洋三でした。野村はマッカーサーに何のおもてなしもできないことを心から詫びるとともに、日本の窮状を流暢な英語で訴えました。横浜全域が空襲で焼失したこと、老人や女性、子供たちが食糧難にあえいでいること、また市民の不安など…。野村の言葉に、マッカーサー元帥は気軽に耳を傾けたそうです。そして、かつては日本を代表したホテルが扇風機ひとつ、ハンバーガーひとつ用意できない惨状からも市民の窮状を察したのでしょう。数日後には横浜市民のための大量の物資を用意してくれたと言います。マッカーサー元帥が宿泊した315号室は、それ以来、正式名「マッカーサーズスイート」、俗に「勝利の間」と呼ばれ、彼が実際に使ったライティングデスクとイスも大切に残されています。

　その後1952年（昭和27年）、接収が解除され、ホテルニューグランドが横浜市民のもとへ戻るまでの約7年間、連合軍のアメリカ人たちから従業員に教えられた多くの流儀やノウハウは、その後のホテルニューグランドの進化に大いに役立つこととなったのです。


■<a href="http://www.hotel-newgrand.co.jp/" target="_blank">ホテルニューグランド</a>

（資料提供：ホテルニューグランド）
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   <title>サービスの原点</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/fourseasons/080415.htm" />
   <id>tag:www.wtrnet.com,2008:/renewal//16.4799</id>
   
   <published>2008-04-15T15:05:09Z</published>
   <updated>2008-04-15T15:08:05Z</updated>
   
   <summary>フォーシーズンズ・スタンダードと「おもてなし」で
　　　　　　　　“期待以上のサービス”を実現しつづける
　　　　　　　　　　　　　　　「フォーシーズンズホテル椿山荘 東京」

　フォーシーズンズホテル椿山荘 東京の基本方針のひとつは、「期待以上のサービスと商品の提供」。高いレベルのサービスが当たり前とされるフォーシーズンズホテル椿山荘 東京で「期待以上」を実現するために、日々見直し強化しているサービス体制を今回ご紹介いたします。

（資料提供：フォーシーズンズホテル椿山荘 東京）
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      <name></name>
      
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         <category term="【連載】フォーシーズンズホテル椿山荘 東京オンリーワンの秘密" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      フォーシーズンズ・スタンダードと「おもてなし」で
　　　　　　　　“期待以上のサービス”を実現しつづける
　　　　　　　　　　　　　　　「フォーシーズンズホテル椿山荘 東京」

　フォーシーズンズホテル椿山荘 東京の基本方針のひとつは、「期待以上のサービスと商品の提供」。高いレベルのサービスが当たり前とされるフォーシーズンズホテル椿山荘 東京で「期待以上」を実現するために、日々見直し強化しているサービス体制を今回ご紹介いたします。

（資料提供：フォーシーズンズホテル椿山荘 東京）

      <![CDATA[<strong>★ Guest Comment Card ★</strong>

　お客様にご記入いただいたゲストコメントカードに対しては、全てのものを支配人、総支配人が拝読します。コメントが書かれているものに対しては、全て総支配人が返事をお送りしています。


<strong>★ Guest History ★</strong>

　1度ご宿泊いただいたお客様は、全てフォーシーズンズホテル椿山荘 東京固有の項目を記入したデータとして保管しています。その後、いつご利用いただいてもお客様の嗜好や習慣を意識したサービスを行います。


<strong>★ Quick Action Memo ★</strong>

　ホテル内のコンピューター端末は、全てのお客様の情報を共有しています。例えば、体調が優れずお薬をご依頼されたお客様が、その後レストランをご利用いただく場合でも、全てのスタッフがお気遣い可能な情報共有を図っています。


<strong>★ Guest Satisfaction Survey ★</strong>

　常に専門のサービス会社に依頼し、覆面でのソフト・ハード両面での調査を行っています。この調査を日々のサービス改善に生かしています。


<strong>★ Daily Operational Meeting ★</strong>

　その日ご宿泊される顧客や宴会、婚礼の情報等について、総支配人以下、各担当責任者が毎朝のミーティングで情報共有を行います。単にコンピュータ端末による情報共有に溜まらないサービスを、日々実現しています。


来月はいよいよ最終回。＜ハードの原点＞をお送りいたします。


■<a href="http://www.fourseasons-tokyo.com/" target="_blank">フォーシーズンズホテル椿山荘 東京</a>
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   <title>【特集B】ホテルのディナーショーの魅力／miyonanさん</title>
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   <id>tag:www.wtrnet.com,2008:/renewal//16.4792</id>
   
   <published>2008-04-07T15:06:05Z</published>
   <updated>2008-04-07T15:12:04Z</updated>
   
   <summary>　ホテルのディナーショーに興味はあるけれど、とても高そう……ということで、まだ行...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="特集企画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wtrnet.com/renewal/">
      　ホテルのディナーショーに興味はあるけれど、とても高そう……ということで、まだ行った事がないという方多いと思いますが、豪華なゲストから直接元気をいただける、貴重な体験ができる場として、是非活用したいですね。

　そこで、ホテルコミュニティでディナーショーの報告をこまめにしていただいている“miyonanさん”に、その魅力や実際のディナーショー報告をしていただきました。

      
-- ▼△▼ 2a：ディナーショーの魅力とは？ -------------------------

　ディナーショーに来るお客さんが、皆、同じ目的で、安心して楽しめるところでしょうか。

　ディナーの間は　偶然隣の席になった知らない方とも会話が楽しめます。

　ホテルですので、食事はもちろん美味しいですし、オシャレをして、きちんとしたホテルの方の対応に触れることができるのも魅力です。

　ディナーショーは高額だというイメージがありますが、よぽど有名な方でない限り、コンサートのＳ席＋フレンチのフルコース＋ドリンク飲み放題の値段と比べてとても安いです。

------------------------------------------------------------------


-- ▼△▼ 2b：ディナーショーに興味を持ったきっかけ ---------------

　もともと、音楽コンサート、観劇、スポーツなど、生のものを現場で観るのが大好きでした！

　ディナーショーは、行ってみたいけれど……とても高そうなイメージがありましたので敬遠していました。

　そんなとき、知人が行きたいというディナーショーに同行し、ディナーショーは、実は値段以上に得られるものがたくさんあると知りました。それはやはり、生であること！　現場の躍動感ですね。

　それからは、定期的にホテルのショーに行くように心がけ、毎回元気をたくさんいただいて帰ってきます！

------------------------------------------------------------------


-- ▼△▼ 2c：ディナーショー　in　帝国ホテル大阪  ----------------

　ピーコさんのディナーショーに行ってきました♪　今日のメインは牛ロースです。

　太っ腹で、ワイン飲み放題でした。

　開演前、
　連れがまだ来ず、テーブルで静かに座っていると
　ふと、隣のテーブルに
　超かっこいいタキシードの男性が！！

　キラキラしてる・・・山吹トオルさんでした。
　姿勢が良く凛として、とってもキレイ
　なんと隣は関テレアナウンサー軍団のテーブルでした(^^)

　コースをいただく途中、
　トオルさんをちょこっと盗み見(^^)
　ワインのグラスを持つ手がキレイ
　姿勢がまっすぐで、テーブルマナーはバツグン
　私もあんな風にキレイに食べたいと思いました。
　何をするにもちょっと口を添えたり、首をかしげて微笑んでる。
　その辺の女性より、よっぽど美しく食べてる〜
　なんだかマナー教室に来たみたいでした。
　はぁ〜ステキ・・

　ピーコさんはシャンソンを何曲か歌ってくれました。
　シャンソンの上手い下手はよくわからないけれど
　ピーコさんの歌い方はダイナミックで独特な迫力あります(^^)
　ラストにエディットピアフの愛の賛歌を歌われました。
　最後に会えなかった、世界チャンピオンを想って歌う・・・
　その物語に泣けました。
　果てしなく暗かった、ピアフの映画を思い出しました。
　ピーコさんもピアフ大好きみたいです(^^)

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-- ▼△▼ 2d：念ずれば、夢かなう。in The Rits-Carlton Osaka ------

　先日、Dr．コパさん＆たかの友梨さんのディナーショーに招待受けてリッツへ行ってきました。お料理はお魚メインのフレンチでした。

　風水といえば、香港でレパレス・ベイを見た時カンドーしたぐらいで特に感心はなかった……　が、はじめて聞くコパさんのお話は本当に面白かった！！　思わずコパさんの風水の本を一冊買ってしまいました。やはり基本は整理整頓のようです(・・反省)

　昔、コパさんは金運に関する風水の本を執筆するためＮＹの高級ホテルに宿泊し、ホテルに出入りするお金持ちの服装やバックなど、どんなものを身につけているか毎日観察したそうな。そこで一つ共通点が……

　みんな、とても質の良いペンを使っている。すぐにＮＹのTiffanyに行き、この店で一番高いペンを、と純金のボールペンを出してきてもらい購入したそうだ。

　その当時の値段で一本160万。

　結局そのペンは、その時執筆した本が10万部売れ、印税で1600万入り10倍の効果を生み出したそうだ。

　何か一つぐらい世界で一番、一つだけのものを持っていた方がいい。それが、自分の“格”を引き上げるから……！！　と何だかマネしたいコパさんのお話でした。

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　実は、私は数年前まで、エステなんて、お金をドブ川に捨てるようなもんだ！　と考えていました。たまたま本屋のビジネス書コーナーでたかの友梨さんの執筆した本に出会います。

　理髪店の丁稚奉公からはじまり、11,000人の社員をまとめる、この凄腕の女性経営者に一度会ってみたい。そしてこの人の思いがどの程度、末端の店舗に浸透しているか実際確かめていたい。そんな思いから、決して近づこうとはしなかったエステの世界に足を踏み入れたのが最初でした。

　たかの友梨さんのサロンは、お客様を一人のレディと扱って下さり、それなりの扱いを受けることに、慣れさせてくれたように思います。彼女のサロンはホテル内に併設されている店舗もあり名古屋のマリオットホテルに泊まったときは必ずサロンに行くようにしています。

　やっとお会いできた彼女は還暦とは思えぬ、ふくよかで美しいデコルテ。幸せオーラをいっぱい出していました。コパさん曰く、彼女は非常によい運をたくさん持っている、と。その運にあやかり、一緒に写真と握手をしてもらいました♪(^^)

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-- ▼△▼ 2e：アルゼンチンタンゴの夕べ in ホテルモントレ大阪 -----

　知り合いのおばさま方からお誘いを受け、ホテルモントレ大阪のディナーショーに行ってきました。ホテルモントレの上層階の中庭は教会があり、とてもいい感じです。

　彼女らになんのコネがあるのか謎だが、最前列のテーブルに案内される。（タンゴの美女が間近で見れました♪）お食事はフレンチ。 シャンパンで乾杯し、白インゲンのクリームスープから始まった。

　演奏者のアコーディオンがいかにもアルゼンチン……　スペイン語はまったくわかりませんが、ブエノスアイレスの熱い情熱の歌声に 思わずこころが揺さぶられる。

　「あなたは、いつまでも待っているだろうけど、私はもう行くことはありません。私はもう過ちをおかしたくないの。あなたの腕の中に抱かれて、死んでしまいたい・・・ムニャムニャ」（以下何言ってるかわかんなかった） 

　眉間にしわをよせ、大きな口で、情熱的に歌う美女……
　マーメイド型のイブニングドレスを着こなし美しい……

　私が男だったら抱いてしまうかも・・！(^^)

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-- ▼△▼ 2f：オンナであるコトの幸せ☆〜美のエキス、注入！！
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　in Westin Osaka ------

　いやぁ〜実に美しかった！！ 楽しみにしていた叶姉妹のディナーショーに行ってきました♪

　ディナーのメニューもさすがに豪華！　フォアグラ＆トリュフでした。

　ショーに来られてる方も、ここぞとばかりにドレスアップ！！　北新地の巻き髪の姉ちゃん風から、結婚式の親友代表バリに皆さんがんばってました！ 

　会社帰りスタイルの私がちょっぴり恥ずかしいぐらい……(^^) 

　もぉ、叶姉妹お二人のお胸は実に圧巻でした〜！！
　ボンッ！　キュ！　ボン！！　でした。
　最初はお二人とも白のドレスで入場。 お色直し（結婚式みたい……）
　があって、次はスパンコールのストラップドレスでご入場。 

　恭子さんがデザインしたという、美香さんのターザンみたいなすごい悩殺衣装に目を奪われっぱなし！！ スリットからチラ見える美香さんのおみ足が美し〜(&gt;_&lt;) 

　楽しかったのが来場者からの質問タイム。 

　質問者「結婚のご予定は？」
　恭子さん「今年も予定があったの。でも、それは確実なものではなかったの。。予定は未定でしょ？　だから来年も予定はあるワ」

　質問者「お相手の男性をどのようにして選ぶの？」 
　恭子さん「勝手にみんな寄ってくるの。その中から容姿がよい方と資産があるかたを選ぶワ」 

　質問者「現在は何人の方とお付き合いしておられますか？ 」
　恭子さん「数えたコトないから、わかんないワ！」 

　恭子さんのご回答にみなさん大喜び♪ 

　恭子さん！！実は真のエンターテイナーですね(^o^)

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-- ▼△▼ 2g：毎日感動体験したい！音楽は人の心を揺り動かす
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　in ホテルオークラ神戸 ------

　藤原紀香さんが披露宴をされたホテルでディナーショーがありました。急に行きたくなって、ホテルオークラに直接電話したら、席を用意していただけました♪ 

　とても大きな宴会場でした。お話した何人かの給仕さんは、その盛大な結婚式の当日も、この宴会場でお仕事されてたようで「本当に大変でした！！　でも楽しかった！！」と、ステキな笑顔で教えて下さいました(^^) 
　フレンチのコースの中でも、マグロとアボガド、カニのシャルロット仕立てが美味しかったです。

　元劇団四季の声楽家、宇都宮直高さんのディナーショーでした。ライオンキングで主役のシンバ役を長くされた方です。歌が中心のショーでした。

　あまりの、その彼のすばらしい歌声に心を打たれて、何度も涙があふれました。（私はかなり感動屋さんなのです。） 「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」はその声量に圧巻されました。 

　舞台にも立つ方なので、語尾がとてもしっかりして、わかりやすく歌っていただきました(^^)　
　外国の歌だけでなく、日本語の歌も伝えたいと聞かせてもらいました。
　「千の風になって」も歌っていただけました。 

　おかしなもので、そんな素晴らしい音楽を聴いた次の日は、いつも仕事でピリピリしている自分が、なんとなく人にやさしく接する事ができたように思う。 

　音楽は心の浄化剤なのね♪ 

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   <title>【特集】ホテルマイスターが選ぶおすすめ温泉旅館</title>
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   <published>2008-04-06T15:06:44Z</published>
   <updated>2008-04-06T15:11:04Z</updated>
   
   <summary>　2002年から「体験を基に感動を伝える」を目標に掲げ、所長が実際に利用して取材...</summary>
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         <category term="特集企画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wtrnet.com/renewal/">
      　2002年から「体験を基に感動を伝える」を目標に掲げ、所長が実際に利用して取材したこと、さらに、高級ホテルが大好きなホテルマスターの皆様から実際に利用した体験記を投稿していただいたことを特集してまいりました。

　ホテルマイスターの皆様から届いた投稿の中には、素敵な温泉旅館の宿泊報告も数多くあります。

　今回は、その温泉旅館の中から！

      <![CDATA[　日経トレンディネット「業界の鉄人がトレンドを斬る 旅館編」などのサイトや雑誌の連載や、観光地の活性化や旅館再生支援を手掛けている、

　井門 隆夫氏に、特に素晴らしい温泉旅館を5つ、コメントとともに選んでいただきました。

　<A HREF="http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20080225/1007404/" TARGET="_blank">日経トレンディネット</a>

　春の旅行の参考に是非していただけると嬉しいです！


-- ▼△▼ 1a：清流山水花 あゆの里(人吉温泉) ----------------------

　球磨川を眺めながらのお部屋の足湯でのんびり！
　料理も三種類から選べるし、料金もお手頃価格。

　▼宿泊体験記一覧
　<A HREF="http://www.wtrnet.com/spa/071029.htm" TARGET="_blank">清流山水花 あゆの里</a>

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-- ▼△▼ 1b：和の宿 ホテル祖谷温泉(祖谷温泉) --------------------

　ケーブルカーで降りる谷底の温泉は最高！
　新客室「ふわり」はまるで雲の上にいるよう。

　▼宿泊体験記一覧
　<A HREF="http://www.wtrnet.com/spa/061020.htm" TARGET="_blank">和の宿 ホテル祖谷温泉</a>

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-- ▼△▼ 1c：ゆづくしの宿一の坊(作並温泉) -----------------------

　鍋茶屋のだいこんしゃぶしゃぶは目からウロコ！
　露天風呂脇のだいこん茶屋のビール一杯がうまい。

　▼宿泊体験記一覧
　<A HREF="http://www.wtrnet.com/spa/050425.htm" TARGET="_blank">ゆづくしの宿一の坊</a>

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-- ▼△▼ 1d：ホテルはつはな(箱根町) -----------------------------

　和の情緒にホテルの機能性がすこぶる快適！
　箱根湯本駅から車でわずか5分。隠れ家にぴったり。

　▼宿泊体験記一覧
　<A HREF="http://www.wtrnet.com/spa/071012.htm" TARGET="_blank">ホテルはつはな</a>

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-- ▼△▼ 1e：鹿覗きの湯 鶴屋(四万温泉) -------------------------

　「自遊旅設計」を標榜し部屋と食事の組み合わせ自由。
　四万温泉の一番奥なので、森のにおいがする宿です。

　▼宿泊体験記一覧
　<A HREF="http://www.wtrnet.com/spa/061110.htm" TARGET="_blank">鹿覗きの湯 鶴屋</a>

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   <title>鉄道ファン必見！ 4月1日開業の『ホテルアソシア新横浜』</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/cover/080401.htm" />
   <id>tag:www.wtrnet.com,2008:/renewal//16.4701</id>
   
   <published>2008-03-31T14:43:18Z</published>
   <updated>2008-03-31T15:06:41Z</updated>
   
   <summary>　2008年4月1日（火）に開業する『ホテルアソシア新横浜』の内覧会に出席してき...</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="取材速報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wtrnet.com/renewal/">
      <![CDATA[<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/image/080401/080331a.jpg"><img alt="080331a.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/image/080401/080331a-thumb.jpg" align=left hspace="5"></a>　2008年4月1日（火）に開業する『ホテルアソシア新横浜』の内覧会に出席してきましたのでご報告いたします。

　『ホテルアソシア新横浜』は、JR新横浜駅直結のジェイアール東海ホテルズの運営のホテルです。

　すでに3月26日（水）に開業している「キュービックプラザ新横浜」の入っている新横浜中央ビルの10階がロビー。新横浜駅2階ロビーから直通エレベーターでつながっています。

　10階には19階まで約35mのアトリウムが圧巻で、このアトリウムを囲んで203室のお部屋があります。
]]>
      <![CDATA[<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331b.jpg"><img alt="080331b.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331b-thumb.jpg" align=right hspace="5"></a>　12階には宿泊者専用ラウンジがあり、無料でコーヒー・ソフトドリンクのサービスを22時まで提供。同じようなラウンジのあるセレスティンホテルと違って、24時間営業ではありませんが、ホテルアソシア新横浜は6:30〜10:00まで無料の朝食サービスを提供。これはうれしい！！

　標準的なお部屋は23.4平米の『モデレート ダブル』。150室あります。ベッドは「Setta」で、サイズは1,600mm×2,000mm。バスタブにはシャワーカーテンがなく仕切り版があるタイプでシャワーの時に閉じ込められている感じがしないのでいいですね！
<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331c.jpg"><img alt="080331c.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331c-thumb.jpg" align=right hspace="5"></a>
　そして、全室インターネットパソコン（無料）、ビデオ・オン・デマンド完備。

　また、レディースルーム ダブルとレディースルーム ツインが2部屋ずつあり、それぞれグレースカラー、ビタミンカラーを配色して区別しています。

　香りもそれぞれ特徴を持たせ、ダブルはリラックス効果のあるラベンダー系のアロマ、ツインはフレッシュなシトラス系のアロマの香りがリラックスタイムを演出します。
<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331d.jpg"><img alt="080331d.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331d-thumb.jpg" align=right hspace="5"></a>
　ギリシャの天然ハーブから作られるスキンケアセット等が特典につくレディースプランもあるので注目です。 

　そして、鉄道ファンの皆さんにとってとても興味深いお部屋が「エグゼクティブ ダブル」「エグゼクティブ ツイン」。

　2面の窓をもつこのお部屋は、広さ約51.4平米。その広さもさることながら、驚くのはその眺望。

<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331e.jpg"><img alt="080331e.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331e-thumb.jpg" align=right hspace="5"></a>　みなとみらいも望めるその眺めの良さは当然ながら、鉄道ファンの私が泣くほど嬉しいのが、東海道新幹線が真下に見られること。

　ライティングデスクから、新横浜駅を出発するN700がはっきり見えます。さらに、バスルームはビューバスでもちろん新幹線ビュー！

　鉄道ファンもはしゃぎますが、ファミリーで利用しても楽しそうなお部屋です。

　開業はもう目前、新横浜駅の新しいホテルに驚いた1日でした。

<table><tr><td><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331f.jpg"><img alt="080331f.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331f-thumb.jpg" hspace="5"></a></td><td><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331g.jpg"><img alt="080331g.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331g-thumb.jpg" hspace="5"></a></td></tr><tr><td><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331h.jpg"><img alt="080331h.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331h-thumb.jpg" hspace="5"></a></td><td><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331i.jpg"><img alt="080331i.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331i-thumb.jpg" hspace="5"></a></td></tr><tr><td><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331j.jpg"><img alt="080331j.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331j-thumb.jpg" hspace="5"></a></td><td><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331k.jpg"><img alt="080331k.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331k-thumb.jpg" hspace="5"></a></td></tr><tr><td><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331l.jpg"><img alt="080331l.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331l-thumb.jpg" hspace="5"></a></td><td><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331m.jpg"><img alt="080331m.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331m-thumb.jpg" hspace="5"></a></td></tr><tr><td><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331n.jpg"><img alt="080331n.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331n-thumb.jpg" hspace="5"></a></td><td><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331o.jpg"><img alt="080331o.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080401/080331o-thumb.jpg" hspace="5"></a></td></tr></table>


■公式サイト：<A HREF="http://www.associa.com/syh/" TARGET="_blank">ホテルアソシア新横浜</A>


<table><tr><td>
</td><td>
  宿泊施設名：<strong>ホテルアソシア新横浜</strong>
  エリア：神奈川県横浜市
  参考：<a Href="http://hotel-commu.com/?m=pc&a=page_c_home&target_c_commu_id=344">コミュニティ</a>
</td></tr></table>
]]>
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   <title>新しい客室『コンセプトルーム』（ホテル日航成田）</title>
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   <published>2008-03-30T13:45:18Z</published>
   <updated>2008-03-30T14:13:42Z</updated>
   
   <summary>　2008年5月21日で開業30周年を迎える　ホテル日航成田。その歴史のある本館...</summary>
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         <category term="取材速報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wtrnet.com/renewal/">
      <![CDATA[<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/image/080331/080318a.jpg" target="_blank"><img alt="08032701.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/image/080331/080318a-thumb.jpg" class=topiximg></a>　2008年5月21日で開業30周年を迎える　ホテル日航成田。その歴史のある本館9階・10階の一部である63室を改装したのですが、いままでとまったく違うデザインに驚きました。

　詳しくは「六つの滞在ストーリ」で紹介しますが、実際に見てみると新しい工夫がいろいろな所で試されています。

　一番特徴的なのは、クローゼットがないこと。お話によると、成田空港に近いことから1泊の利用が極端に多いとのこと。なので、短期宿泊に不要な収納スペースを省き、さらにライティングデスクもなくし、その分、お部屋の平米数のわりにとても広く感じるデザインになっています。
]]>
      <![CDATA[<A HREF="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080331/080318g.jpg" TARGET="_blank"><IMG SRC="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080331/080318g-thumb.jpg" BORDER=0 align=right></a>　そして、なんといっても大胆な色使いが印象的。赤や黄、紫など、これから海外に出かけるワクワク感を増してくれます。

　湾曲したレールでシャワーカーテンが肌に張り付かないように工夫されたバスルーム、フェラガモのバスアメニティ、スーツケースが広げられる十分なスペース。

　さらに、電波時計の目覚まし（アラーム）をセットすると、その時間に室内灯が点くという、寝坊厳禁の空港近くのホテルらしい設備も嬉しいです！

<A HREF="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080331/080318h.jpg" TARGET="_blank"><IMG SRC="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080331/080318h-thumb.jpg" BORDER=0 align=right></a>　『コンセプトルーム』の素敵なストーリーは、いままでのホテル日航成田のイメージを覆す、衝撃的なお部屋です。

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＜ホテルから届いた情報をまとめたものを報告します＞

　ホテル日航成田では、本館９階と１０階の一部客室（63室）を新しい客室のカテゴリー『コンセプトルーム』へ改装しました。

　今回の改装のキーワードは「ホテル日航成田に泊まると、いい旅ができます」とし、ホスピタリティ経験豊富なホテルスタッフと北米ＮＯ.1の設計実績を誇るGensler and Associates/International Limited Tokyo Branch(所在地：東京都千代田区)とのコラボレーションにより、実現した新しい客室です。シングル、ツイン、ダブル、ハリウッドツイン、トリプル、ファミリーの各部屋タイプごとに"滞在ストーリー"を設け、海外旅行の前後泊をされるお客様にとって理想の客室を追求しました。
<A HREF="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080331/080318i.jpg" TARGET="_blank"><IMG SRC="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080331/080318i-thumb.jpg" BORDER=0 align=right></a>
　新客室には、“滞在ストーリー”にあった色をアクセントで使用し、スマートでスタイリッシュなデザインが施されているほか、安眠をお約束するポケットコイル型のベッド（デュベスタイル）、絶対に寝坊させない室内灯連動の電波時計（アラーム付）を完備、もちろん高速ＬＡＮ回線、シャワートイレ、ナイトウエアを標準装備しました。またライティングデスクをなくし、収納スペースを大胆に整理するなど、短期宿泊に不要なものを省くことによって、居住空間を最大限に確保し、快適で寛げる空間が完成しました。
<br clear=all>
<table><tr><td><A HREF="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080331/080318j.jpg" TARGET="_blank"><IMG SRC="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080331/080318j-thumb.jpg" BORDER=0 align=right></a></td><td><A HREF="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080331/080318k.jpg" TARGET="_blank"><IMG SRC="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080331/080318k-thumb.jpg" BORDER=0 align=right></a></td><td><A HREF="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080331/080318l.jpg" TARGET="_blank"><IMG SRC="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080331/080318l-thumb.jpg" BORDER=0 align=right></a></td></tr></table>
<br clear=all>

◆六つの滞在ストーリー◆

<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/image/080331/080318a.jpg" target="_blank"><img alt="08032701.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/image/080331/080318a-thumb.jpg" align=right></a>●コンセプトシングル●　17平米　ベッドサイズ　140cm×200cm

　茶色をベースにしてオレンジをアクセントに…。女性が仕事から解放されて自由にふるまえる空間を目指しました。ヒールを脱いでカーペットを素足で歩けるよう、ドアを開けると玄関部分はフローリング。深夜にメールをチェックできるようＬＡＮ回線は、ベッド脇に設置。あえてライティングデスクをなくしスーツケースを広げて整理できるスペースを確保。
<br clear=all>

<A HREF="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080331/080318d.jpg" TARGET="_blank"><IMG SRC="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080331/080318d-thumb.jpg" BORDER=0 align=right></a>●コンセプトツイン●　26平米　ベッドサイズ　120cm×200cm　2台

　２〜３名の中・高生を含んだファミリーや卒業旅行など海外旅行の前に旅のわくわく感を共有しながら宿泊したい小グループに最適なタイプ。観光に必要なラゲージスペースを確保するためライティングデスク等は大胆にカット。旅の期待感を高める赤系の色使いで、爽快なお目覚めが待っています。
<br clear=all>

<A HREF="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080331/080318c.jpg" TARGET="_blank"><IMG SRC="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080331/080318c-thumb.jpg" BORDER=0 align=right></a>●コンセプトダブル●　26平米　ベッドサイズ180cm×200cm　

　海外から日本、また海外と世界中を飛びまわっているおひとりのスーパービジネスマン。２人の時間を大切にしたいカップル。その共通項は長時間のご滞在。落ち着いたパープル系の色つかいにグリーンがアクセント。ルームサービスにも対応できる大きなテーブルとソファは２人でも楽に寛げるサイズ。ラゲージスペースも２人分を十分にとりました。
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<A HREF="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080331/080318b.jpg" TARGET="_blank"><IMG SRC="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080331/080318b-thumb.jpg" BORDER=0 align=right></a>●コンセプトハリウッドツイン●　26平米　ベッドサイズ120cm×200cm　2台

　入学前の小さなお子様を連れて添い寝するご家族連れに最適なお部屋。コネクティングルームなので、お隣のお祖父様とお祖母様のお部屋とは自由に行き来が出来ます。小さなお子様が手を伸ばしても届かない奥行のあるテーブル、角が丸い家具など、落ち着いた色使いと共にお子様に安全で快適なご滞在をお約束します。
<br clear=all>

<A HREF="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080331/080318e.jpg" TARGET="_blank"><IMG SRC="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080331/080318e-thumb.jpg" BORDER=0 align=right></a>●コンセプトトリプル●　34平米　ベッドサイズ　140cm×200cm　3台

　社会人の小グループのお客様にお使いいただきたいお部屋です。仲良しのお友達と一緒の旅行だから旅行プランをお話いただけるスペースを十分にとりました。高級感を感じさせる赤系の色使いで寛いでいただけます。ベッドサイズは３人とも平等になるように同じサイズを３台配置しました。
<br clear=all>

<A HREF="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080331/080318f.jpg" TARGET="_blank"><IMG SRC="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080331/080318f-thumb.jpg" BORDER=0 align=right></a>●コンセプトファミリー●　52平米　ベッドサイズ　140cm×200cm　4台

　家族連れやご友人でお話のできるスペースをたっぷりおとりしました。トイレが２ケ所あり、窓際には長いテーブルもご用意していますので、忙しい朝もゆったりと旅の準備が出来ます。
<br clear=all>
■詳細・お問い合わせ：<A HREF="http://www.nikko-narita.com/" TARGET="_blank">ホテル日航成田</A>


<table><tr><td>
</td><td>
  宿泊施設名：<strong>ホテル日航成田</strong>
  エリア：千葉県成田市
  参考：<a Href="http://hotel-commu.com/?m=pc&a=page_c_home&target_c_commu_id=337">コミュニティ</a>
</td></tr></table>
]]>
   </content>
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   <title>プレミアリラクゼーション「ＴＡＴＡＭＩ」モニター宿泊券</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/coupon/080330.htm" />
   <id>tag:www.wtrnet.com,2008:/renewal//16.4697</id>
   
   <published>2008-03-29T15:26:53Z</published>
   <updated>2008-04-01T00:45:20Z</updated>
   
   <summary>　全日空ゲートタワーホテル大阪は、開業10周年を機に進めていた館内リニューアルが...</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="優待券・シークレット宿泊プラン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wtrnet.com/renewal/">
      <![CDATA[<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/image/080330/08032701.jpg" target="_blank"><img alt="08032701.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/image/080330/08032701-thumb.jpg" width="200" height="137" class=topiximg></a>　全日空ゲートタワーホテル大阪は、開業10周年を機に進めていた館内リニューアルが完成。客室も全体の約3分の1にあたる104室をリニューアル。

　特に、48階のプレミアフロア（合計13室）には、「アーバンリゾート＆リラクゼーション」をデザインコンセプトに、和と洋の要素を取り入れたプレミアリラクゼーション「TATAMI」、記念日などを祝う二人におすすめなプレミアリラクゼーション「WESTERN」、グループやファミリー4名で利用出来るプレミアリラクゼーション「フォース」と注目です。

　プレミアフロアの客室のベッドはシモンズ社製。携帯電話、ＭＰ3、i-Podなどお好みのサウンドをポータブルオーディオで楽しめるスピーカーシステムのレンタルなどの設備や付加価値サービスも充実しました。

今回、このプレミアフロアのお部屋の中から、プレミアリラクゼーション「TATAMI」のモニター宿泊券をご提供いたします。

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      <![CDATA[<strong>■モニター宿泊券内容</strong>
（１）ホテル名：<a href="http://www.anagth.co.jp/" target="_blank">全日空ゲートタワーホテル大阪</a>
（２）客室：プレミアリラクゼーション「ＴＡＴＡＭＩ」　１泊朝食付
（３）提供数：1組2名様（応募多数の場合抽選となります。）
（４）有効期間：2008年5月7日から3ヵ月間
（５）除外日：なし


<strong>■<a href="http://www.anagth.co.jp/stay/premium_tatami.html" target="_blank">プレミアリラクゼーション「TATAMI」</a></strong>
規模：46.6平米、最大収容人数：4名様、部屋数1室
ベッドサイズ：W1,400mm×L2000mm×H500mm
料金（参考）：2名様1室 51,975円
特徴：木目を基調とした明るく開放的な客室はベッド2台とくつろぎの畳スペースをご用意いたしました。マッサージチェアー、加湿器を常備し、靴を脱いでくつろぐ事のできる、まるでご自宅にいるような空間をお楽しみいただけます。トイレには手すりを備え付け高齢者の方にも安心してお使いいただけるようになります。
⇒<a href="http://www.hotelnews.jp/archives/339653.html" target="_blank">リニューアルの詳細</a>


<strong>■応募期間：</strong>
　2008年3月30日（日）〜2008年4月25日（金）


<strong>■当選発表：</strong>
　当選者の発表は発送をもって代えさせていただきます。モニター宿泊券は2008年4月28日までに発送いたします。


<strong>■応募方法：</strong>
　「全日空ゲートタワーホテル大阪」または最近宿泊したホテルや旅館の感動体験をご投稿ください。
<strong>⇒<a href="http://www.wtrnet.com/register6.htm" target="_blank">感動体験投稿はこちらから</a></strong>（投稿することにより応募が完了します。）


また、ホテルコミュニティSNS会員の方は、SNS内の日記やコミュニティの書き込みをすることによって応募が完了いたします。
<a href="http://hotel-commu.com/" target="_blank">ホテルコミュニティSNS ログイン</a>

皆様からの応募楽しみにしております。
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   <title>お肌スベスベになる可能性が大の足湯付き客室宿泊プラン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/coupon/080329.htm" />
   <id>tag:www.wtrnet.com,2008:/renewal//16.4652</id>
   
   <published>2008-03-29T01:00:28Z</published>
   <updated>2008-03-30T00:58:09Z</updated>
   
   <summary>　2008年3月25日の「リニューアルホテル宿泊報告」で報告しました。宮城県鳴子...</summary>
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         <category term="優待券・シークレット宿泊プラン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wtrnet.com/renewal/">
      <![CDATA[<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/image/080325/YL2H9042.jpg"><img alt="YL2H9042.jpg" src="http://www.wtrnet.com/renewal/image/080325/YL2H9042-thumb.jpg" width="160" height="106"  class=topiximg></a>　2008年3月25日の「リニューアルホテル宿泊報告」で報告しました。宮城県鳴子温泉にある「鳴子ホテル」の全国的にも珍しい「足湯付き客室」。

<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/080325.htm" target="_blank">お肌スベスベになる可能性が大の足湯付き客室</a>

足湯付客室は全部で7室ありますが、今回ご紹介した756号室は茶室も兼ねた特別に広いお部屋です。今回は特別に、通常の足湯付客室と同じ料金で756号室を優先的に用意していただけることになりました。
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      <![CDATA[<A HREF="http://www.wtrnet.com/renewal/report/080325.htm"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/image/080325/08032500-thumb.jpg" width="160" height="120" align=right></A><a href="http://www.narukohotel.com/plan/asiyu.html" target="_blank">「足湯付客室宿泊プラン」</a>ページからご予約をお願いいたします。
（夕食は、宿泊報告にあったバイキングとは違う、調理長自慢の「みちのく会席膳」をご用意します。）

予約申し込みの際には、メッセージ欄に

<font color=red><strong>「ホテルコミュニティプレミアム会員」</strong></font>

と明記いただきますと、<strong>優先的に756号室をご利用。更にハーフワインを1組様に1本サービスさせて頂きます。</strong>

但し、756号室が既に予約されている場合は、通常のお部屋になってしまいますので、必ず756号室にお泊りになりたい場合は、

鳴子ホテルに電話：(0229)83-2001
でご予約ください。

その際も、<font color=red><strong>「ホテルコミュニティプレミアム会員」</strong></font>であることをお告げください。

ご予約お待ちしております！
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   <title>お肌スベスベになる可能性が大の足湯付き客室</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/080325.htm" />
   <id>tag:www.wtrnet.com,2008:/renewal//16.4647</id>
   
   <published>2008-03-23T16:25:10Z</published>
   <updated>2008-03-24T16:51:17Z</updated>
   
   <summary>【鳴子ホテル】 　宮城県鳴子温泉にある「鳴子ホテル」に宿泊してきましたのでご報告...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
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         <category term="【連載】リニューアルホテル宿泊報告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="会員限定情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wtrnet.com/renewal/">
      <![CDATA[<A HREF="http://www.wtrnet.com/renewal/report/080325.htm"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/image/080325/08032500-thumb.jpg" width="160" height="120" class=topiximg></A><strong>【鳴子ホテル】</strong>

　宮城県鳴子温泉にある「鳴子ホテル」に宿泊してきましたのでご報告します。東京から東北新幹線に乗り古川へ、陸羽東線に乗り換え鳴子温泉まで約3時間半。

　鳴子の温泉はたいへん質の良いお湯で有名で、日本国内にある11種の泉質のうち９種が集まり源泉数は370本以上なのだとか。

　その鳴子温泉の中で「鳴子ホテル」は、全国的にも珍しい「足湯付き客室」を新たに設置。そのお部屋を体験してきました。
<BR CLEAR=all>
]]>
      <![CDATA[<div class=diary>
<div>
<P class="date">(2008年03月25日)</P>
<strong class="greenb">所長から</strong>

<strong class="greenb">◆最上階、8部屋だけの足湯付き客室</strong>

<TABLE class=lodgingimgD width="290"><TR><TD width="290" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032507.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032507-thumb.jpg"></a></TD></TR></TABLE><TABLE class=lodgingimgC width="200"><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032501.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032501-thumb.jpg"></a>
▲お部屋に入ると小さなお庭</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032502.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032502-thumb.jpg"></a>
▲松田忠雄氏作のこけし</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032503.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032503-thumb.jpg"></a>
▲お花がお出迎え</TD></TR></TABLE>


　鳴子ホテルは、青葉館と紅葉館の2つの建物に128の客室がありますが、足湯付き客室があるのは紅葉館の最上階、7階のワンフロア8部屋だけです。

　お部屋のタイプも、コネクティングルームなどいくつかありますが、今回は変わった形のお部屋「756号室」に宿泊。

　お部屋に入ると、小さなお庭や、松田忠雄氏作のこけし、そして、お花がお出迎えしてくれます。

　入口からお部屋までアプローチの長さが、ちょっと上級なお部屋であることを教えてくれ、下駄箱の上にもお花が旅の疲れを癒します。鳴子ホテルは館内いたるところでお花を目にすることが出来ます。

　とても広いお部屋だなぁというのが第一印象で、畳の部分とフローリング部分があり、改装されたばかりの新しさが気持ちの良いお部屋です。

　フロントからお部屋までは、もちろん仲居さんが案内し、お部屋の説明をしていただけます。
<BR CLEAR=all>
<TABLE class=lodgingimgC width="450"><TR><TD width="150" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032504.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032504-thumb.jpg"></a>
▲アプローチの長さがちょっと上級</TD><TD width="150" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032505.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032505-thumb.jpg"></a>
▲お花に旅の疲れを癒されます</TD><TD width="150" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032506.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032506-thumb.jpg"></a>
▲今回宿泊した「756号室」</TD></TR></TABLE>
<BR CLEAR=all>
<TABLE class=lodgingimgD width="200"><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032508.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032508-thumb.jpg"></a>
<a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032509.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032509-thumb.jpg"></a>
▲大きなテーブルと座椅子</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032514.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032514-thumb.jpg"></a>
▲フローリングスペース</TD></TR></TABLE><TABLE class=lodgingimgC width="290"><TR><TD width="290" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032510.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032510-thumb.jpg"></a></TD></TR></TABLE>

　今回宿泊した「756号室」を眺めてみます。

　チェックインの15時直後は外はまだ明るく、雪からの反射もあってお部屋の中もとても明るい感じを受けます。リニューアルしたばかりであることもあって居心地は抜群です。

　温泉旅館らしく、大きなテーブルと座椅子が用意されています。座布団に座ると、雪の白さが美しい山々を眺められ、旅行気分を盛り上げます。

　足を伸ばしたり、行儀は悪いですが寝転べるところが畳のいいところですね！！

　756号室には、フローリングのスペースもあり、椅子が4脚用意されています。今回は夫婦二人で利用しましたが、家族やグループにもおすすめのお部屋です。
<TABLE class=lodgingimgC width="400"><TR><TD width="200" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032515.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032515-thumb.jpg"></a>
▲ここにも可愛いお花</TD><TD width="200" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032516.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032516-thumb.jpg"></a>
▲広いテーブルの上には</TD></TR></TABLE>
<BR CLEAR=all>

<TABLE class=lodgingimgD width="290"><TR><TD width="290" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032518.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032518-thumb.jpg"></a></TD></TR></TABLE><TABLE class=lodgingimgC width="200"><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032517.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032517-thumb.jpg"></a>
▲緑茶とほうじ茶の2つの茶筒</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032519.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032519-thumb.jpg"></a>
▲冷蔵庫</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032520.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032520-thumb.jpg"></a>
▲テレビは小型</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032522.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032522-thumb.jpg"></a>
▲8畳の茶室も兼ねるお部屋</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032523.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032523-thumb.jpg"></a>
▲床の間にはお花の絵</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032524.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032524-thumb.jpg"></a>
▲小さなテーブルと座布団</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032527.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032527-thumb.jpg"></a>
▲アメニティー一式</TD></TR></TABLE>

　突然ですが、

節分（2月3日）
上巳（3月3日）
端午（5月5日）
七夕（7月7日）
重陽（9月9日）

　など、日本古来から伝わるお祝いや祈願をすることが少なくなりましたが、今回宿泊したのは節分の2月3日。広いテーブルの上には節分のお豆が！

　枡に入った豆で鬼を払い福を招き入れる。旅先で懐かしい思い出が蘇ってきました。素敵なおもてなしです。

　日本旅館らしく、お茶が用意されていますが、緑茶とほうじ茶の2つの茶筒があり、湯飲みも緑茶用の小さいものと、ほうじ茶用の大きなものの2つ用意されているところが素敵です。

　冷蔵庫は、飲み物を出すと自動的に課金されるタイプのもので、チェックアウト時に清算される仕組みです。瓶ビールがあるところが旅館らしいです。

　テレビはブラウン管の小型のもの。これには理由があって、鳴子のお湯は泉質が良い反面、温泉の湯気に含まれる成分が精密機器に悪影響を与えます。なので、高価なテレビを設置しても1、2年でダメになってしまうのだそうです。ホテルの車のエンブレムも真っ黒に変色するぐらいすごいです。

　756号室には、もう一つお部屋があります。8畳で茶室も兼ねていて、小さい窓が茶室らしさを演出しています。

　床の間には掛け軸ではありませんがお花の絵が飾られ、お花が生けられています。お客様としておもてなししていただいていることが伝わってきて嬉しい気持ちになります。

　そして、置かれている小さなテーブルと座布団。ここで読書をするとなんだか落ち着きます。長時間読書するときは座椅子を持ってきて……　是非お試しあれ。

　このお部屋にはバスルームもありますが温泉ではありません。トイレは個室になっていて、温水洗浄便座付で暖房便座です。寒い地域にあるので助かります。

　外光が入らない点が残念ですが、シンク周りは広く使いやすく、アメニティーも次のものが揃っていました。

シャンプー<br>コンディショナー<br>歯ブラシ<br>くし<br>ブラシ<br>RAZOR<br>シャワーキャップ<br>レディースセット（綿棒・コットン）
<TABLE class=lodgingimgC width="300"><TR><TD width="150" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032525.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032525-thumb.jpg"></a>
▲広いシンク周り</TD><TD width="150" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032526.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032526-thumb.jpg"></a>
▲アメニティー</TD></TR></TABLE>
<BR CLEAR=all>

<strong class="greenb">◆お部屋の『足湯』</strong>

<TABLE class=lodgingimgC width="300"><TR><TD width="300" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032511.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032511-thumb.jpg"></a></TD></TR></TABLE>

　このお部屋最大の特徴である『足湯』。今の季節は、足湯に入りながら雪の鳴子温泉峡と江合川の流れを眺められます。

　鳴子ホテルのお湯は成分が濃いため、お部屋に露天風呂を作るとなると温泉を送る配管がすぐダメになってしまい無理……

　しかし、今回は露天風呂よりも規模の小さい足湯にすることによって、なんとか問題をクリア。露天風呂と違い、浴衣を来たまま気軽に足だけお湯に浸かれるので、かえって便利で楽しいことが分かりました。今後、日本中に広がると面白そうです。
<TABLE class=lodgingimgC width="300"><TR><TD width="150" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032512.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032512-thumb.jpg"></a>
▲浴衣を来たまま気軽に</TD><TD width="150" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032521.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032521-thumb.jpg"></a>
▲谷内六郎さんデザインの浴衣</TD></TR></TABLE>

　さて、足湯のお湯の説明をしたいと思います。

　泉質は、含硫黄−ナトリウム−塩化物・硫酸塩泉

　低張性弱アルカリ性高温泉

　泉温は85.0度

　一般的適応症として、神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進。
<TABLE class=lodgingimgC width="200"><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032513.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032513-thumb.jpg"></a>
▲鳴子温泉峡と江合川の流れ</TD></TR></TABLE>
　泉質別適応症として、きりきず、やけど、慢性皮膚病、慢性婦人病、糖尿病、虚弱児童。

　足からポカポカ、体中が温まります。1時間に1本やって来る列車の音が旅情をかきたてます。

　また、お部屋に用意されている浴衣は、谷内六郎さんがデザインしたこけし模様。昭和30年以来ずっとこのデザインなのだそうで、この古風なところが人気。
<BR CLEAR=all>

<strong class="greenb">◆バイキング料理の人気ベスト３</strong>

<TABLE class=lodgingimgD width="290"><TR><TD width="290" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032528.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032528-thumb.jpg"></a></TD></TR></TABLE><TABLE class=lodgingimgC width="200"><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032529.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032529-thumb.jpg"></a>
▲バイキング会場「宮城野」</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032530.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032530-thumb.jpg"></a>
▲窓も大きく開放的</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032531.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032531-thumb.jpg"></a>
▲中新田産鮎姿焼き</TD></TR></TABLE>

　夕食のバイキング会場である「宮城野」は、2月の日曜日の夜なのにとても混雑していました。50歳代以上の方々が目立つような気がしますが、小さなお子さんを連れたファミリーの姿も目立ち、楽しそうにバイキングのお料理を選んでいる姿はほほえましいです。

　会場は広いですが、大型温泉旅館などでピーク時はとても混雑します。しかし、たまにはこんな活気のある夕食もいいもので、いつもよりも食欲が増すような気がします。（温泉効果もあったのかもしれません。）

　窓も大きく開放的で、鳴子の町を一望。鉄道好きとしては時々来る2両編成の列車が可愛らしくてたまりません。

　（とても賑やかな夕食だったので、写真は断念し旅館さんからきれいな写真をお借りしました。）

　さて、数多くのバイキング料理の中で人気ベスト３のお料理をご紹介します。

　第1位　中新田産鮎姿焼き
　第2位　三陸産生ホタテのパイ包み焼き
　第3位　かって丼
<TABLE class=lodgingimgC width="400"><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032532.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032532-thumb.jpg"></a>
▲三陸産生ホタテのパイ包み焼き</TD><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032533.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032533-thumb.jpg"></a>
▲かって丼</TD></TR></TABLE>

　鳴子は気仙沼までそんなに遠くないので、魚介類も美味しく、宮城名物ずんだもちも見逃せません。料理人が目の前で揚げてくれる天婦羅もおすすめです。

　ちなみに、バイキングは18:00〜20:00迄の15分刻みで、チェックイン時に時間を指定します。
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<strong class="greenb">◆美肌の湯、美容液のようなとろりとしたお湯</strong>

<TABLE class=lodgingimgD width="200"><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032535.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032535-thumb.jpg"></a>
▲鳴子ホテルのお湯は源泉かけ流し</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032536.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032536-thumb.jpg"></a>
▲露天風呂</TD></TR><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032537.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032537-thumb.jpg"></a>
▲「本日の湯の色は」</TD></TR></TABLE><TABLE class=lodgingimgC width="290"><TR><TD width="290" valign=top><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032534.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032534-thumb.jpg"></a></TD></TR></TABLE>

　創業130余年の鳴子ホテルのお湯は源泉かけ流し。3本の源泉があり、硫黄塩泉、硫酸塩泉、ナトリウム塩化物泉で美肌効果、婦人病、リュウマチ、神経痛に効果があります。

　大きく、温泉の色が良く分かる“高野槇桶露天風呂”のある「玉の湯」と、すわり湯や露天風呂もある「芭蕉の湯」など三つの大浴場があり、夜と朝で男湯・女湯が入れ替わるようになっています。なので、一回の滞在で両方のお風呂が楽しめます。

　そのお湯は、弱アルカリ性ですこしとろみを感じ、肌を保湿、すべすべにしてくれると言われています。私は、時々この温泉に滞在するのですが、常に悩まされているささくれが治まることに毎回驚かされます。

　また、外気や湿度によってお湯の色が変化するのが特徴です。お風呂の入口にある「本日の湯の色は」という看板で教えてくれます。

　透明、緑色透明、乳白色、鶯色、青磁色、消炭色、青竹色、白緑の表示が用意されていて、今日はどの色のお湯か毎回楽しみです。

　そして鳴子ホテルでは、源泉から噴射する蒸気の熱を熱交換暖房システムを使って、客室をはじめ館内の暖房と給湯に利用。地球のエネルギーを無駄なく使うところがすごい！
<TABLE class=lodgingimgD width="200"><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032538.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032538-thumb.jpg"></a>
▲どの色のお湯か毎回楽しみ</td><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032539.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032539-thumb.jpg"></a></TD></TR></TABLE>
<BR CLEAR=all>

<strong class="greenb">◆朝食バイキングで、なめこのお味噌汁、仙台雑煮</strong>

<TABLE class=lodgingimgC width="200"><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032540.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032540-thumb.jpg"></a>
▲朝の足湯から</TD></TR></TABLE>　天気の良い朝、朝食の前に足湯へ直行。冬の朝の足湯はちょっと寒いですね。これからの春〜秋にかけては、朝の足湯はとても気持ちよさそうです。

　さて、朝食もバイキングで朝7:30から。温泉で和の朝食、日本人に生まれてよかったと思う瞬間です。

　種類は多くありませんが、なんといっても米どころ、お米が美味しく、胃に優しいお粥もおすすめ。なめこのお味噌汁も体が温まります。ホテル特製の仙台雑煮は威勢よく盛ってくれて元気になり、つきたてのあんころ餅でしめれば大満足です。
<TABLE class=lodgingimgC width="350"><TR><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032541.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032541-thumb.jpg"></a>
▲朝食バイキング</TD><TD width="200" valign=top align=center><a href="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032542.jpg" target="_blank"><img src="http://www.wtrnet.com/renewal/report/image/080325/08032542-thumb.jpg"></a>
▲温泉で和の朝食</TD></TR></TABLE>
<BR CLEAR=all>

　チェックアウトは10時。10時までなら大浴場が利用できるので、朝食後少し休んでから朝風呂を楽しむことが出来ます。午前5時に男湯と女湯が入れ替わっているので夜とは違うお風呂のお湯を楽しめます。

　２つの大浴場とお部屋の足湯を楽しめるこのお部屋。チェックアウトの頃にはお肌がすべすべになっている可能性大です。
<BR CLEAR=all>

</div>
</div>
<TABLE class=topiximg><TR><TD>
  <img src="http://www.wtrnet.com/renewal/image/080325/08032500-thumb.jpg" width="160" height="120">
</TD><td>
  ホテル名：<strong>鳴子ホテル</strong>

  エリア：宮城県鳴子温泉

  交通：JR鳴子温泉駅送迎バス

  公式サイト：<a Href="http://www.narukohotel.co.jp/" target="_blank">鳴子ホテル</a>
</TD></TR></TABLE>
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   <title>[取材]体験型客室「ハッピーマジックルーム」オープン</title>
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   <id>tag:www.wtrnet.com,2008:/renewal//16.4639</id>
   
   <published>2008-03-17T23:51:07Z</published>
   <updated>2008-03-18T13:19:15Z</updated>
   
   <summary>　2008年3月18日の「ハッピーマジックルーム」オープンに先立ち、プレスプレビ...</summary>
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         <category term="取材速報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<A HREF="http://www.wtrnet.com/renewal/image/080317a.jpg" TARGET="_blank"><IMG SRC="http://www.wtrnet.com/renewal/image/080317a-thumb.jpg" BORDER=0 align=right></a>　2008年3月18日の「ハッピーマジックルーム」オープンに先立ち、プレスプレビューに参加してきましたのでご報告します。

　今回、第1期工事が完了した4階南側のお部屋を見ることができました。

　ホテルのオリジナル童話「見習い魔女ティアラと魔法の森」の世界が広がる「ハッピーマジックルーム」は、エレベーターホールを降りるとそこは森の入口、ユニコーンが私達を出迎えてくれました。
]]>
      <![CDATA[　お部屋の前では、猫のフリーダーやふくろうのルーカスが待っていて、かえるのカービーがベッドの上で遊んでいます。

　そのお部屋には、魔法の扉の鍵や魔法の鏡が用意され、たちまち魔法の森のパーティーがはじまります。

　樹齢3000年の大木である森の精霊に守られながら、素敵な魔法の森の仲間達とお友達に！！

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<A HREF="http://www.wtrnet.com/renewal/report/news/image/080317b.jpg" TARGET="_blank"><IMG SRC="http://www.wtrnet.com/renewal/report/news/image/080317b-thumb.jpg" BORDER=0 align=right></a>▽「ハッピーマジックルーム」詳細

オリジナル童話をもとにした新しいコンセプトの客室
■ 体験型客室「ハッピーマジックルーム」新設 ■

　ヒルトン東京ベイは、新しいタイプの客室「ハッピーマジックルーム」（142室）を新設（*1）いたします。エレベーターホール・廊下などのパブリックスペースを含む改装工事は、2008年3月18日（火）に稼動を開始します。

　2008年はヒルトン東京ベイがホテル開業20周年（*2）を迎える年。20周年のテーマ「Hilton Magic 〜感動のひととき。一生忘れ得ぬ思い出〜」のとおり、訪れるお客様に胸が躍るような楽しい経験と、生涯の記憶に残る夢のようなひとときを提供する、新しい感覚の体験・体感型の客室「ハッピーマジックルーム」が、この記念すべき年に誕生します。新客室のコンセプトは、“マジカル・ファンタジー”。イマジネーションを発揮させ、ワクワク、ドキドキしながら楽しい時間を過ごすことのできる、新しい感覚の体験・体感型宿泊を提案します。
<A HREF="http://www.wtrnet.com/renewal/report/news/image/080317c.jpg" TARGET="_blank"><IMG SRC="http://www.wtrnet.com/renewal/report/news/image/080317c-thumb.jpg" BORDER=0 align=right></a>
　ゲストは、エレベーターを降りた瞬間に、目の前に出現する森の木々やドラゴン、ユニコーンなどの幻想的な動物達のイラストに出会い、ファンタジーの世界に引き込まれます。客室までずっと続く「魔法の森」をくぐり抜けると、扉に描かれた動物のイラストが出迎えます。モダンで洗練された客室は、鮮やかなリーフグリーンや明るいブルーパープルを基調に、天井には爽やかな青空と白い雲、壁面には愛らしい動物達のイラストが描かれ、アーティスティックな印象に溢れます。ベッドボードやカウンターには白木を使い、温かみのある落着いた雰囲気を醸し出しています。

<A HREF="http://www.wtrnet.com/renewal/report/news/image/080317d.jpg" TARGET="_blank"><IMG SRC="http://www.wtrnet.com/renewal/report/news/image/080317d-thumb.jpg" BORDER=0 align=right></a>　「ハッピーマジックルーム」のために作られた、オリジナルの童話「見習い魔女ティアラと魔法の森」は、ロバのバーニー、おんどりのオスカー、かえるのカービー、猫のフリーダが、見習いの魔法使い・ティアラに会うために魔法の森を旅するという物語です。客室内には「魔法の鏡」や「魔法の鍵穴」など、童話の中に登場する仕掛けがあります。それらを、実際に触れたり、動かしたりして「魔法の森の不思議」を体験するなど、ゲストは、イマジネーションを広げて空想の世界に遊ぶことができます。

　総支配人のフレデリック・ルクロンは、「『ハッピーマジックルーム』は、小さなお子様を連れたご家族、またユニークな体験に敏感な女性同士のグループやカップルなど幅広い方々に楽しんでいただけます。客室での時間に、イマジネーション溢れる体験をしていただくことで、さらにお客様にご満足いただければ、これ以上嬉しいことはありません」と語っています。

<A HREF="http://www.wtrnet.com/renewal/report/news/image/080317e.jpg" TARGET="_blank"><IMG SRC="http://www.wtrnet.com/renewal/report/news/image/080317e-thumb.jpg" BORDER=0 align=right></a>
*1
ホテル3階・4階のスタンダードクラスの客室142室を全面改装。総客室数801室に変動はありません。

*2
ヒルトン東京ベイは、2008年7月2日にホテル開業20年を迎えます。2008年は、「20周年アニバーサリーイヤー」と銘打ち、年頭から1年間にわたり数々の記念プログラムの展開を予定しています。アニバーサリーイヤーのテーマは、「Hilton Magic〜感動のひととき。一生忘れ得ぬ思い出〜」です。


<A HREF="http://www.wtrnet.com/renewal/report/news/image/080317f.jpg" TARGET="_blank"><IMG SRC="http://www.wtrnet.com/renewal/report/news/image/080317f-thumb.jpg" BORDER=0 align=right></a>◆客室名称：「ハッピーマジックルーム」

◆階数：3階および4階

◆室数：142室
　　　　*スタンダードクラスの客室（ヒルトンルーム）を改装。
　　　　*総客室数：801室

◆客室面積（収容人数）：海側 40平米（〜4名）、パーク側 35平米（〜3名）

◆室料：
　45,000円〜（1室3名様利用時、税金・サービス料込み）
<A HREF="http://www.wtrnet.com/renewal/report/news/image/080317g.jpg" TARGET="_blank"><IMG SRC="http://www.wtrnet.com/renewal/report/news/image/080317g-thumb.jpg" BORDER=0 align=right></a>　50,000円〜（1室4名様利用時、税金・サービス料込み）

◆客室内設備：
　・触って楽しめる仕掛け（魔法の鏡、魔法の鍵穴、秘密の本棚）
　・バスルーム
　・ウォシュレット付きトイレ
　・液晶テレビ（32インチ）
　・DVDプレーヤー
　・高速インターネット接続
　・ミニバー（客室冷蔵庫）
　・セイフティボックス
　・ソファ
　・ベッド（990×2050mm）


◆オリジナル童話「見習い魔女ティアラと魔女の森」あらすじ

　ティアラは、魔法の学校に通う6才の女の子。ある日ティアラは、魔女の力で一通の手紙を送ります。それを見つけたのは、ロバのバーニー。「私は魔法使いの見習いのティアラ。お友達がほしいの。魔法の森に来てください。」手紙を読んだバーニーは、おんどりのオスカー、かえるのカービー、猫のフリーダーと一緒に、魔法の森を目指して旅に出ました。森の精霊の使い・ふくろうのルーカスの案内で、動物たちは魔法の森に到着すると、森の入り口で、門番のドラゴンとユニコーンに迎えられます。フリーダーが、魔法の鏡に触れると鏡の中に、魔法使いのティアラが現れます。そして、カービーが魔法の鍵を鍵穴に差し込むと、魔法とファンタジーに溢れた世界が一気に解き放たれました。嬉しくなった動物達は、歌ったり、踊ったりして喜びました。その楽しげな声を聞きつけた森の魔女や妖精たちが、仲間に加わり、魔法の森で夢のように楽しい、いつまでも忘れられないパーティーが始まりました。

★★ <A HREF="http://www.hiltontokyobay.jp/event/happy_magic/story.html" TARGET="_blank">絵本で見る ハッピー・マジック・ストーリー スタート!!</A>


■詳細・お問い合わせ：<A HREF="http://www.hiltontokyobay.jp/" TARGET="_blank">ヒルトン東京ベイ</A>


<table><tr><td>
  <IMG SRC="http://www.wtrnet.com/hotel/image/070126/top.jpg" BORDER=0 width=120 hight=90>
</td><td>
  宿泊施設名：<strong>ヒルトン東京ベイ</strong>
  エリア：千葉県浦安市
  交通：ディズニーリゾートライン ベイサイドステーション無料送迎バス
  参考：<a Href="http://www.wtrnet.com/hotel/070126.htm">宿泊口コミ</a>／<a Href="http://www.hotelsecret.com/archives/51093794.html">レストラン報告</a>／<a Href="http://hotel-commu.com/?m=pc&a=page_c_home&target_c_commu_id=129">コミュニティ</a>
</td></tr></table>
]]>
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