【ANAインターコンチネンタルホテル東京】(東京都港区)
ダイヤモンドのように、神秘的に輝くウエディングシーン
■ 光と煌きのチャペル 『チャペル・ブリリアント』今秋誕生 ■
この記事は、ホテルから届いた情報をまとめたものです。内容が変更になっている場合があるので、ホテル公式サイトで詳細をご確認ください。
ANAインターコンチネンタルホテル東京では、2008年から始まる改装計画の第一弾として、現在の3階ウエディングチャペルを2008年の夏に全面改装し、2008年9月6日、宝石のように神秘的な輝きを放つ、光と煌きのチャペル『チャペル・ブリリアント』(席数/100席)をリニューアルオープンいたします。
2008年秋誕生する『チャペル・ブリリアント』は、「永遠の変わらぬ愛」の象徴とされるダイヤモンドをメインモチーフとし、クリスタル、マザーパール、雪花硝子、水晶など、婚礼にふさわしい様々な石が内装デザインの中に組み入れられています。そして、柔らかな光を反射するダイヤモンドカットを模した壁や、天井ではエンゲージリングにはめ込まれたダイヤモンドの形状が自然光によって輝くなど、光の反射を最大限に生かした内装デザインやそこに使用される素材そのものの質感など、インテリアのディテール(細部の表現)にこだわった、非常にデザイン性の高い、かつ神聖な空間美が特長のチャペルとなります。
チャペル入口には宝石箱をイメージした立体的な壁面アートを施し、さらにホワイエ部分の設えにも、床・壁・天井の細部に至るまで、“光と煌き”という統一したデザインコンセプトでインテリアの連続性が保たれており、ANAインターコンチネンタルホテル東京が自信を持ってお奨めできる新ウエディングチャペルです。
【参考情報】
この現代的かつ新感覚な空間の最も特徴的であるマテリアル使いは、バージンロードの先にある祭壇部分です。神聖なセレモニーにふさわしい「純粋と浄化」を象徴する石、クリスタルを使用した「スワロフスキービーズスクリーン」に、十字架がLEDライトによって浮かび上がる仕組みとなっています。バージンロードを照らす幻想的な光の印象とともに、ご出席の皆様にとっても、新鮮で思い出に残るセレモニーとなることでしょう。
なお、今回の改装では、お客様からのご意見やブライダル部門のスタッフのアイデアを反映し、従来のチャペルとは入口の位置を変え、ホワイエの空間を充実させるとともに、新婦専用の控室(ブライズルーム)を併設したことも、機能面での改善要素となっています。
[★施設規模・利用料金]
◆正式名称:「チャペル・ブリリアント」Chapel “Brilliant”
◆場所:ANAインターコンチネンタルホテル東京 3階
◆面積/席数:165平米/100席
◆バージンロードの長さ:12m
◆挙式料:241,500円(消費税含む) ※演出法によっては追加料金が発生します。
◆挙式スタイル:キリスト教式
[★インテリアデザイン]
◆コンセプト:ダイヤモンドをモチーフとした「光と煌きのチャペル」
◆インテリアの特徴:
Ⅰ.祭壇部分のスワロフスキーの「クリスタルビーズスクリーン」
⇒「純粋と浄化」を象徴する石で、古くから神聖なセレモニーには欠かせないとされてきたクリスタルのビーズをスクリーン状にして使用
Ⅱ.天井部分の、エンゲージリングにはめ込まれたダイヤモンドの形状部分が自然光で光り輝くというユニークな照明デザイン
Ⅲ.輝きを引き出すためにカットされたダイヤモンドのファセットを模した壁
⇒壁面にはシャンパンゴールドカラーの多面体パネルや雪花硝子を使用
Ⅳ.純粋な白さと気品をもった大理石「タソスホワイト」のバージンロードと水晶石が敷き詰められた白く輝く床
Ⅴ.クリスタルビーズスクリーンに様々な色彩を輝かせるLEDライト(マルチカラー演出照明)
Ⅵ.切子模様のように、壁の一部やチャペルとホワイエを仕切るスリットに、柔らかな光を透過し、その結晶の影を浮かび上がらせるガラス
⇒神秘的なガラス「雪花硝子」を使用
■詳細・お問い合わせは:ANAインターコンチネンタルホテル東京
宿泊施設名:ANAインターコンチネンタルホテル東京 エリア:東京都港区 交通:地下鉄溜池山王駅徒歩1分 参考:宿泊口コミ/レストラン報告/コミュニティ |








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