【セルリアンタワー東急ホテル】(東京都渋谷区)
〜 第2回 アンドレ・ルコント杯 コンクール優勝作品 〜
■ シェフ・パティシエ牧野の「パリ・ブレスト」期間限定で発売! ■
2007年5月1日(火)〜5月31日(木)
この記事は、ホテルから届いた情報をまとめたものです。内容が変更になっている場合があるので、ホテル公式サイトで詳細をご確認ください。
セルリアンタワー東急ホテルでは、シェフ・パティシエ牧野が[アンドレ・ルコント杯 コンクール]での優勝受賞作品「パリ・ブレスト」を発売。
「パリ・ブレスト」とは、車輪の形に焼いたシュー生地にプラリネクリームを詰めたものでフランスに伝わる代表的な洋菓子。
「アンドレ・ルコント杯」(フランス料理アカデミー日本支部が主催)は世界に通用する洋菓子職人を発掘することを目的に開催されており、今回で2回目。このコンクールでの主な課題作品に挙げられたのが「パリ・ブレスト」です。
■シェフ・パティシエ牧野の「パリ・ブレスト」
※1日限定3ホール分の販売となります。
■販売期間:2007年5月1日(火)〜5月31日(木)
■販売場所:
[店内販売]
ガーデンキッチン「かるめら」《1F》および
ガーデンラウンジ「坐忘」(ざぼう)《1F》
[お持ち帰り販売]
ガーデンキッチン「かるめら」ペストリーショップ《1F》
■販売価格:
[店内でのお召し上がり]単品 440円
[お持ち帰り販売] ピースサイズ 400円、ホール 3,150円
※店内でのお召し上がりはサービス料・税金込み、お持ち帰り販売は税金込みの金額です。
■関連リンク:セルリアンタワー東急ホテル
【宿泊日記】
セルリアンタワー東急ホテル
【渋谷のスクランブル交差点をお風呂から眺めてみた!】
2006年のセルリアンタワー東急ホテル開業5周年を契機にツインルームの一部が改装されキングルームとしてリニューアル。日本ベッドの「シルキーポケットマットレス」のキングサイズベッド(200×205cm)が採用され、“洗練された都市における安らぎ”をテーマに、日本古来の伝統色やモチーフを加えたデザインのお部屋です。
3タイプあるお部屋の中から、デラックスキングルーム ビューバスタイプ(44平米)で、高層階スカイビューフロア(25〜34階)に宿泊。なんと、バスルームの窓から渋谷のスクランブル交差点が眺められるお部屋でした。
スペースに余裕があるダブルルームで、陳建一氏のレストランからのルームサービスでディナーを楽しみ、渋谷の夜景を眺めながらバスタイム。都市型の眺めが好きな二人にぴったりのビューバスのお部屋です。
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