ストリングスホテル東京インターコンチネンタル - クラブインターコンチネンタルフロア ザ・スイート ダブルルーム(70平米)2008年12月7日(日)利用報告
リビングルームの扉を開けると寝室。こちらにも窓がありますが、明るすぎることはなく、リビングと比べると落ち着ける雰囲気。
ベッドに寝転びながらテレビが見られるようになっており、その他、寝室でも退屈しない設備が!
また、こちらの窓からも品川の車両基地が一望できます。鉄道の要衝「品川」。ひっきりなしに列車がやってきます。
|
|
リビングルームの扉を開けると寝室。こちらにも窓がありますが、明るすぎることはなく、リビングと比べると落ち着ける雰囲気。
ベッドに寝転びながらテレビが見られるようになっており、その他、寝室でも退屈しない設備が!
また、こちらの窓からも品川の車両基地が一望できます。鉄道の要衝「品川」。ひっきりなしに列車がやってきます。
キングサイズベッド(200×210cm)。ターンダウン前はワンポイントの茶色のクッションにベッドスロー。
ベッドに寝転がっても窓から東京が一望できるのはとても気持ちが良いです。新宿方面が望めます。
寝室のテレビは、パナソニック製のWIDE22V型(22型ワイド液晶テレビ TH-22LT1)です。
寝室には小さなプラネタリウム投影機が置かれていました。星空が広がるパターンと星座が描かれたパターンがあり、雰囲気があって楽しいです。
寝室の窓際付近には鏡が用意されていてスツールもあります。かんたんな身支度はこちらで。
クローゼットは入口付近にあります。木目が美しく、扉を閉じると存在を感じません。
セーフティーボックスはクローゼットの中に隠れています。その下には収納スペースも。
セーフティーボックス自体は一般的なもので、簡単なものを閉まっておくのに便利。
また、インターコンチネンタルホテルのロゴが入った傘が準備されています。雨の日はこの傘をさしてお出かけしたら良いことがあるかも。
クローゼットの中にはアイロンとアイロン台が用意されています。シャツやジャケットを着ることが多い私はあると便利に感じます。
スリッパはインターコンチネンタルホテル標準のおでこが広いタイプ。このデザイン、可愛らしい感じがしませんか?
寝室にCD/MDコンポが置かれていることを書くのを忘れていました。ソフトは自分で持ち込んで利用します。
夕食後にお部屋に戻るとターンダウンサービスが行われた後でした。ベッドスローがはずされクッションが片付けられます。
ベッドの上にはルームウェアとしてパジャマが2着置かれています。
また、ホテルオリジナルテディベアが、フルネーム入りのカードと共にお出迎え。カードには「ご宿泊の思い出にご自宅までお供させていただきますか?」
ホテルオリジナルテディベアの横には、チョコレートが用意されていました。これ、ついつい寝る前に食べてしまいます。なんだかリラックスできるんです。
ターンダウンの際には、マットが敷かれて横に新しいスリッパが置かれています。貧乏性の私達は、日中から履いていたスリッパをそのまま使うことが多いです……
寝室からの夜景はバッチリ品川の車両基地が一望できます。通り過ぎる列車は少なくなりましたが、車庫に入っている車両は増えていました。
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
ストリングスホテル東京インターコンチネンタル詳細

★東京都港区
★JR品川駅港南口徒歩1分
★ホテル詳細・宿泊プラン予約
※写真提供:ストリングスホテル東京インターコンチネンタル






