売れるホテル・旅行研究とコンサルティング[渡辺旅行研究所]

渡辺旅行研究所 徹底分析・口コミ ANAインターコンチネンタルホテル東京

ANAインターコンチネンタルホテル東京

クラブインターコンチネンタルフロア専用ラウンジ

2009年3月現在の情報です。

クラブインターコンチネンタルフロア専用ラウンジ35階のクラブインターコンチネンタルフロア専用ラウンジでは、7:00~22:30の間コーヒー・紅茶、ソフトドリンクをセルフサービスでいただけます。illyのコーヒーをいただけるコーヒーマシンには、コーヒー、カプチーノ、カフェラテ、エスプレッソが選べ、カップとボリュームのあるマグカップも用意されています。


"クラブインターコンチネンタルフロア専用ラウンジ" »

35階フロアの秘密

2009年3月現在の情報です。

ベッドルーム35階はその他のフロアよりも天井高が高くなっているのでベッドルームも広く感じます。

ベッドのサイズは200cm×200cm。二人でも十分な広さです。クッションやベッドスローがゴールドでベッドボードなどの黒とよく合います。

ベッドルームもリビングルーム同様富士山側の景色を窓から望めます。運が良ければミッドタウンの先に実際に富士山が見えるそうです。


"35階フロアの秘密" »

2部屋しかないエグゼクティブスイート(58平米)

2009年3月現在の情報です。

エグゼクティブスイート国内最大級の規模を誇る「クラブインターコンチネンタルラウンジ」が、ANAインターコンチネンタルホテル東京に2009年2月10日オープンしたのをきっかけに宿泊してきましたのでご報告いたします。

32階から35階の4層だったクラブフロアは、28階から31階の4層を加えた198室に増強。クラブラウンジは35階に移動し、28階~31階のフロアはお部屋も改装されて日本の伝統色でコーディネートした今までと違う雰囲気になりました。

35階のラウンジには、レセプションエリアが設けられ、着席してチェックインが可能に! なんと今回は、2部屋しかないエグゼクティブスイート(58平米)に案内していただけました。


"2部屋しかないエグゼクティブスイート(58平米)" »

クラブインターコンチネンタルラウンジ

2008年9月現在の情報です。

クラブインターコンチネンタルラウンジクラブインターコンチネンタルラウンジについても触れておこうと思います。

2009年2月にクラブインターコンチネンタルラウンジは34階から35階に移動し、約3倍の広さにリニューアルされるので、参考として記しておきます。

営業時間は、7:00-22:00。そのうち、

 朝食(コンチネンタルブッフェブレックファスト)
  7:00-10:00
  週末及び祝日 7:00-11:00

 カクテル・カナッペタイム 17:00-20:30

 紅茶、コーヒー、ソフトドリンク等の飲み物は20:30まで

 クラブインターコンチネンタルラウンジ内の会議室、又は2階ビジネスセンター内会議室を1日2時間まで無料。


"クラブインターコンチネンタルラウンジ" »

インターネット接続とルームサービス

2008年9月現在の情報です。

バスルームお風呂上りにちょっとお仕事。コンセント及びLANは、ライティングデスクの壁側にあるので便利。LANケーブルはテーブルの中に用意されています。

また、加湿器のカバーをはずすと中にアロマカップがあるので、お部屋に用意されているエッセンシャルオイルを数滴たらします。すると、お部屋にアロマの香りがただよい癒されます。

さて、お腹がすいてきました。今回のディナーはインルームダイニングにしてみようと思います。


"インターネット接続とルームサービス" »

洗い場付きのバスタブ

2008年9月現在の情報です。

バスルームベッドルームの横の扉を開けると、小さな収納とシンク。奥には洗い場付きのバスタブとトイレがあります。

シンクのある場所は広くないような感じがしますが、洗い場のあるバスタブ、トイレも独立してあるので、バスルーム全体はとても広々。

お部屋の奥なので、明るさが足りないと思うこともありますが、窓のある寝室と曇りガラス越しに面しているので多少気になるくらいです。


"洗い場付きのバスタブ" »

65平米の広さのコーナースイート ダブル

2008年9月現在の情報です。

コーナースイート ダブル2008年2月に3倍の広さにリニューアルされる「クラブインターコンチネンタルラウンジ」の完成を待たずに、ANAインターコンチネンタルホテル東京のクラブフロアに宿泊してきましたので報告します。

お部屋は「コーナースイート ダブル(65平米)」。お部屋に入るとリビングルーム。ドアからベッドが見えないの妻にとって安心するようです。

見回してしまうほどの広さに心を落ち着かせるのに時間を要しました。木目調やベージュ、赤が印象的なお部屋が気持ちを高揚させてくれるのかもしれません。

ベッドルームは、リビングルームと曇りガラスの扉の先にあります。お部屋のドアからベッドまではいつもの2倍くらいの距離。優雅です。


"65平米の広さのコーナースイート ダブル" »

徹底分析・口コミ記事一覧