(2009年05月17日)
21階のラグジュアリー・アンフロア
神無月さんからの投稿。先日、ホテルコミュニティSNSのお部屋見学会で是非泊まってみたいと思ったウェスティンホテルに、食事つきで泊まってまいりました。
ホテル側のご好意で、今回はちょっとグレードアップして21階のラグジュアリー・アンというフロアに宿泊です。
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(2009年05月04日)
エグゼクティブツイン(41平米)
2008年11月にリニューアルオープンしたウェスティンホテル大阪のエグゼクティブクラブラウンジを利用したかったので2月に宿泊してきました。
ホテルの26階にあるエグゼクティブクラブラウンジは、広さがリニューアル前の約3倍になり、雰囲気も一新し居心地が抜群に良くなりました。
このラウンジを利用できるのは、26階~30階の高層階エグゼクティブクラブフロアに宿泊したゲスト専用で、今回はエグゼクティブツインルーム(41平米)のお部屋に宿泊しました。
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(2009年01月27日)
新しいエグゼクティブラウンジにて
ココさんの投稿。宿泊したのは26Fの西側のツインルームです。
室内は135センチ幅のヘブンリーベッド2台、デスクにオットマン付のチェア、TV等があります。壁は明るいベージュでベッドスカートやソファ、カーテンが落ち着いた赤色、お洒落な空間に仕上がっていると思いました。
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(2008年12月28日)
リニューアルしたエグゼクティブクラブラウンジ
miyonanさんの投稿。エグゼクティブ・スイート(100平米)のお部屋はさすがに広い……!! 淀川が180度見えていました。花火大会時は、絶好のスポットでしょうね!
ワインとトリュフチョコレート、スイーツ、フルーツのサービスがありました。スイーツのサービスが一番嬉しい♪
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(2008年01月18日)
もちろんのクラブフロアで優雅な気分に
ひとみさんからの投稿。今回も、もちろんのクラブフロアで。。。 大阪駅からは結構さびしい感じの道のりなので、やはりホテルの無料送迎バスに乗るのがお勧めでしょう。
部屋は高層だけに淀川やら住宅街と大阪市内を見渡せました。オットマンもあります。でも、ヘブンリーベッドでテレビを見てるとすぐ睡魔が……あ、でも、大阪きたらローカルのお笑いものみなくちゃ!
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(2007年10月08日)
エグゼクティブダブルに快適一人滞在
としさんからの投稿。26〜30階がエグゼクティブフロアで27階のエグゼクティブダブルの部屋に泊まりました。41平米で一人には充分過ぎる広さで、夜景もきれいな部屋でした。
このホテルはヘブンリーベッドで有名だと思いますが、「このベッドなら学会の疲れも取れるかな?」と思い、選びました。ベッドの合う合わないはあると思いますが、私は快適な睡眠が取れました。
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(2007年08月20日)
独立シャワーブースと広めのバスがいいホテル
ヒロ(京都)さんからの投稿。独立シャワーブースと広めのバスがいいですね! 洗面台もダブルシンクでした。高層階で、夜景もきれい! 翌日はレイトチェックアウトでゆったりした淀川の流れを楽しみました。
朝食はルームサービスでいただきました。やっぱり朝のルームサービスは、のんびりしていいですね!
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(2007年02月18日)
神奈川のバスファンさんからの投稿
◆客室
スタンダードタイプで41平米。コーナースイートツインを除くツインルームのベッドでも横幅135センチと余裕のあるベッドサイズ。
そして言わずと知れたヘブンリーベッド。26F以上のエグゼクティブフロアか21Fのラグジュアリーアンに設置されています。
◆お茶
1Fのロビーラウンジがお勧め。座席から中自然の森を望み、高い天井からさんさんと降り注ぐ太陽にあたりながらケーキや紅茶をいただくゆったりとした時間が過ごせます。
◆夕食
和食、洋食そして中華とあります。最近レストランの改装を進めていますが、メインダイニングとしては、地中海料理のステラマリスでしょうか。シーフード等をシェフの創作センスで仕上げています。
和食の「はなの」は季節の旬の物を生かした内容、鍋物等もいただける時期があり、鉄板焼きコーナーもあります。
中国料理「故宮」では本場の中国人シェフが創る中国料理を食せますし、ランチタイムの飲茶バイキングはテーブルオーダーなのでお得でリッチな気分になれるかも。
◆風呂
客室のバスタブは、外資系だけあって体が大きい私でもゆったりとくつろげます。テレビの音声がバスルームに流せるので、BGMの6チャンネルにあわせてヒーリング音楽を流しながらお好みの入浴剤を入れるなど工夫すると良いと思います。
◆施設
ホテルに隣接している「中自然の森」ですね。
ここは、季節になると蛍が放されて幻想的な雰囲気が体験出来ます。春から夏にかけては新緑の緑、秋頃は紅葉が赤く染まって季節感たっぷりです。ロビーラウンジ横の通路からすぐに行けます。
◆朝食
レストラン「アマデウス」でフルブッフェになります。ハム、ソーセージ、卵料理、クロワッサン、トースト、マフィン、サラダ、ヨーグルト、フルーツに至るまでの洋食や焼き魚、ご飯、おかゆ、納豆、おひたし等の和食メニューも揃っています。
もちろんブッフェなら両方の種類をいただけます。
◆スタッフ・サービス
比較的若いスタッフが多いですが、形にはまらずに元気よく動いています。
◆感動した点
私は、スターウッドプリファードゲストのプラチナ(一番上)レベルなので、当日の残室状況で、ベストアベイラブルルームへアップグレードしていただいています。6Fのスポーツクラブへのフリーアクセスや16:00までのレイトチェックアウト無料(時期により不可の場合あり)、コンチネンタルの朝食が付いていたりと使い勝手が非常に良いホテルです。
何と言っても、ウエスティンホテルと言えばヘブンリーベッドなので、いつも満足しています。
ウェスティンホテル大阪 予約・詳細:
一休.com
泊まって納得! 満足度の高いエグゼクティブフロア
(2006年10月23日)

所長から
今回は、26階以上に位置するエグゼクティブフロアのツインルーム(41平米)に宿泊。
チェックインからチェックアウトまで、エグゼクティブフロアのワンランク上のサービスを満喫。特に平日はお得なプランもありリーズナブルに利用できるのも注目です。
今回は、このエグゼクティブフロアのサービスを中心にレポートいたします!
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◆エグゼクティブ ツイン(41平米)
エクゼクティブクラブフロアに宿泊の場合、チェックインから違いが出ます! 1階のフロントではなく26階の専用ラウンジで座りながらのチェックイン。特別感があり期待が高まります。
エクゼクティブクラブフロアのお部屋は、26階から30階の高層階に位置するため、お部屋に案内されカーテンを開けてもらった時に広がる大阪の街並みに感動すること間違いありません。
そしてベッドは、900ものコイルクッションをもつマットレスやシーツや枕の肌触りにこだわった、雲の上の寝心地を実現した究極の『ヘブンリーベッド』対応。旅先では寝つきが悪いことが多い妻が、ぐっすり眠れると絶賛するこのベッドは寝坊に注意です。
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もちろん、窓際にはどっしりすわり心地のよいチェアにオットマンが付き、テレビは薄型。ライティングデスクはお部屋の真ん中に位置。コンセントも近くにあって便利です。一部の客室にはVDSL回線を使った高速インターネット回線を導入。自分のパソコンのLAN接続ポートとケーブルを接続するだけでインターネットを利用できます。有料ですが希望する場合は予約時に伝えるとスムーズにお部屋を用意してくれます。
ティーセットは緑茶・ほうじ茶・梅茶。急須や湯飲みも和風のものでした。これとは別にコーヒーカップが用意されドリップコーヒーの用意もあります。
冷蔵庫の中身は比較的シンプルで、ミネラルウォーター3種、ペリエ、コーラ、スポーツドリンク、烏龍茶、ビール4種。そして、赤・白ワインにシャンパンが用意されていますが、スペースにはまだ余裕がありました。
お部屋で過ごす時の履物は、パイル地のスリッパ。ちなみに、エクゼクティブクラブフロアは、エレベーターでお部屋のカードキーを差し込まないと降りれないシステムでセキュリティーもしっかりしています。
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◆バスルーム
お部屋のドアを開けるとダブルシンクのパウダールーム。さらにドアを開けるとバスルームがあり、独立したシャワーブースが備え付けられています。トイレは洗浄器付で暖房便座。
注目のバスアメニティは、Ella Basheのシャンプー・コンディショナー・ボディソープ・ボディローション。そのほか、基本的なアメニティはそろいます。そして、うれしいのは妻も満足のドライヤーのパワー。また、お願いすれば女性用化粧品(洗顔フォーム・化粧水・乳液)を客室まで持ってきてくれます。
バスローブは、タオル地・ワッフル地の2種類用意され、さらに室内着も、浴衣とボタン式のパジャマの2種類が用意され至れり尽くせりです。
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◆エグゼクティブクラブラウンジ
26階から30階のエグゼクティブクラブフロア滞在者専用ラウンジ。専任スタッフがチェックイン、チェックアウトも対応してくれます。営業時間は7:00〜22:00。
営業時間内は、ソフトドリンク・コーヒー・紅茶のサービスがあり、用意されている各種新聞や雑誌を読むこともできます。そして、ラウンジは26階にあるので景色を眺めながら優雅なお茶時間をすごせます。
さらに、7:00〜10:00までは朝食、18:00〜19:30まではカクテルタイムなどがありますが、スペースが広くないため満員の場合もあります。その場合は、1階のレストラン「アマデウス」の朝食ブッフェや、ロビーラウンジでのカクテルサービスに変更することが出来るのがうれしい!
またスタッフの方に、大阪の観光情報などをお聞きしましたが、大阪に不慣れな私たちにとても分かりやすく教えていただき、資料や地図も用意していただきました。本当に感謝です。
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◆ルームサービス(ディナー)
ルームサービスは24時間。そのうち、朝食メニューは6:00〜10:30、昼食・夕食メニューは11:00〜22:00、そして夜食メニューは23:00〜6:30に提供。
今回は、昔なつかしのカレー(ビーフ) 1,500円、スパゲティ シーフード 1,600円、シェフのまかないサラダ 1,350円を注文。おなかにちょうどよい量です。夜景のきれいな窓際にセットしてもらい素敵なディナーを楽しみました。
そのほかにも、マクロビオティックコースや日本料理レストラン、中国料理レストランと、メニューは豊富なので、その日のお腹とお好みに合わせて選ぶ楽しみがあります。
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◆朝食ブッフェ
吹き抜けのアトリウムが気持ちよい朝にぴったりの1階レストラン「アマデウス」。6:30〜10:30の朝食タイムにブッフェを開催しています。
卵料理は、シェフが目の前で焼いてくれるオムレツもあり、もちろんハムなどのトッピングもOK。フルーツジュースやサラダも種類豊富で、ソーセージやベーコン、ポテトなどの付け合せも充実。選ぶのが楽しいブッフェです。
さらに、焼きたてのパンやデニッシュがいくつも並び、漂うパンの香りが素敵。飲み物はコーヒーまたは紅茶がつきおかわりOK。食後ものんびり過ごせます。
セキュリティーがしっかりしていて、ベッドにこだわる方におすすめのヘブンリーベッドが必ず設置してあるエグゼクティブフロア。ラウンジは広くはないですが、営業時間中であればソフトドリンクをいつでも用意していただけるし、コンシェルジュ的なサービスも気軽にお願いできるスタッフが常駐。
高層階に位置するので景色もすばらしく、満足度の高いサービスを受けられ、二人で優雅な時間を過ごすのにぴったりの空間です!
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ホテル名:ウェスティンホテル大阪 エリア:大阪府大阪市 交通:JR大阪駅徒歩9分 口コミ:9件 |








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