(2007年05月30日)
新婚時代に戻れる「ラグジュアリーダブル」
2008年3月にリニューアルが完了した、横浜ロイヤルパークホテル60階の「アッパーフロア モダン」。ワクワクするような感じと寛ぎをテーマに生まれ変わったこのフロアだけのデザインです。
特に、モノトーン色を基調にオレンジのアクセントが素敵なこのフロアのおすすめは「ラグジュアリーダブル」。
41平米の広さは夫婦の利用にもぴったりですが、お子様連れでも便利。この、大きめのキングサイズベッドと特徴的なソファーが素敵なお部屋に宿泊してきましたのでご報告いたします。
続きは
こちらへ
(2007年04月27日)
マッサージチェアなどクラブフロア3つの新サービス
所長からの宿泊報告。かなりショッキングな眺めが期待できる「横浜ロイヤルパークホテル」。特に夜、日本一高いお部屋からは、見とれてしまうほど素晴らしい夜景が広がり、忘れることが出来ないほどの美しさです。
その「横浜ロイヤルパークホテル」の64〜66階に位置する特別フロアが、2007年2月10日に『クラブ ザ ランドマークフロア』としてリニューアルオープン。
客室が、ゴールドブラウン系のエレガントな雰囲気になったほか、ハーブに包まれているような優しい香りのバスアメニティに変更、クラブラウンジにマッサージチェアを設置など、魅惑の新サービスが登場しています。
続きは
こちらへ
(2006年10月20日)
yama-bさんのご投稿
◆客室
ちょうど2週間前に決定した横浜行き。いろいろホテルを検討しましたが、一度は泊まってみたいロイヤルパークホテル。港側はあいにく満室。でも街側に空室あり思い切って最上階を選択しました。何と言っても眺めがいい最上階(270m)は格別。別世界を堪能した1泊2日でした。。。。19時頃着いて、ルームサービスで夕食、朝も部屋でゆっくりと高層階から外を眺めながらのひと時は格別です。
◆夕食
ルームサービスで頂いた、パスタとオムライス。質・量ともに大満足さらには最上階からの夜景…… 街側でも横浜の夜景を堪能できるスポット。
◆施設
ホテルの下階にはショッピング・モール。横浜らしいブランドやセンスの良い小物のお店、観光&デートスポットにお勧めします。
◆朝食
朝のチエックアウト(AM11)までののんびり時間。ルームサービスでいただいた朝食と紅茶が良かったですねぇ〜。
◆スタッフ・サービス
翌日の市内観光には車を駐車場に預けたまま行けました。駐車場料金は翌日の観光にはお得なプライス。
横浜ロイヤルパークホテル 予約・詳細:一休.com
(2006年08月04日)
人見さんのご投稿
◆客室
今回は、リニューアルしたアーバンスパフロア泊まって来ました。67階の最上階。しかも今回は、ラッキーなことにコーナールーム。デラックスタイプでした。エレベーターを降りると、ヒーリングミュージックが流れ、観葉植物などが置かれオリエンタルな雰囲気満点。部屋に入ると寝心地のよさそうなベッド(シモンズ製)に枕が4つ。カーテンは電動式で、珍しいロールアップタイプ。夜、ぱあっとあげたら、夜景がさぞや美しいことでしょう。窓際には、シェスタ用?のソファベッドが会って、テレビが見やすいです。多チャンネルで、韓国語・中国語もあってバラエティ豊か。お風呂でも聞けます。夜景は、もちろん日本一高い建物ですから、抜けのよさは抜群!
◆お茶
はい。恒例インルームティールームの時間です。茶漉しもティーポットもちゃんとありました!少し時間はかかりましたが、持ってきてくださいました。ノリタケさんです。茶葉はティーバッグばかりでしたが、梅昆布茶もあります。私は、ワールドポーターズで購入したダージリンファーストフラッシュを味わいました。アイスボックスもあるので、アイスティーも楽しめました。ただ、備え付けのカップがもう少しおしゃれでもいいかなと。
◆風呂
デラックスタイプは、丸窓があります。でも、バスタブに腰掛けないと外の様子は見えませんので、熱くなったら腰掛けて涼むというのがいいかも。ブースは広く、社長のこだわりの桶と椅子があります。でも、やはりお部屋にあわせてリニューアルしてほしかったです。アメニティはコーセーですが、他のモデレートタイプと同じなので、ぜひご一考を!
◆施設
ウオークスルーのクローゼットが広くて、感応式ライトがよかったです。バリアフリーです。こうなるとやはり、バスルームもバリアフリーにしてほしいです。
◆スタッフ・サービス
なぜか凄く美人が多かった! 笑顔を大切にされてるとのことでだからみんな美人に見えるのかあ…… クールビューティーもいいけどね、やはり笑顔は大切ですね。
横浜ロイヤルパークホテル 予約・詳細:一休.com
(2006年03月22日)
ジュンさんのご投稿
◆客室
富士山側のスーペリアに宿泊しましたが、部屋が41平方メートルと広くゆったりしている。部屋自体の広さやユッタリ感はデラックスルームより上だと思う。ただし良く言われている事ですけど、やはり窓際に立つと他の部屋から覗かれてしまう可能性があります。窓から少し下がれば大丈夫ですけどね。
◆風呂
シャワーブースが有るので便利な点と、これは特筆すべき事としてバスルームの換気の性能が素晴らしいので臭いが全く気にならない。
◆スタッフ・サービス
スタッフの対応は皆さん良かったですよ。
横浜ロイヤルパークホテル 予約・詳細:一休.com
イチ押しの夜景! 地上210m以上に位置する天空ホテル
(2005年12月28日)

所長から
横浜ロイヤルパークホテル、64〜66階に位置する特別フロア・エグゼクティブフロアのスーペリアツインルーム宿泊報告。桁違いのその眺めはかなりショッキング。
特に夜景は忘れられない美しさで、エグゼクティブラウンジでお酒をいただきながらもよいですが、お部屋でルームサービスをいただきながら、その夜景を二人占めできるのは本当に贅沢。
都市の中にあるリゾートホテル、横浜ロイヤルパークホテルで、ふたりの特別な日を過ごしてみませんか。
◆客室(スーペリアツインルーム)
52〜67階に位置する客室のうち64〜66階は特別フロア「エグゼクティブフロア」になっていてワンランク上のサービスを受けることが出来ます。1階でエグゼクティブフロアでの宿泊であることを告げると、フロントに並ぶ人の列を横目に65階へ案内してくれます。その65階には専用デスクがありチェックインは座りながらゆったりと。
今回宿泊したお部屋は、スーペリアツインルーム(41平米)。ビューは山下公園サイド、ベイサイド、横浜サイド、マウンテンサイドの4種類ありますが、今回は山下公園サイドに宿泊しました。
窓際にはオットマンの付いたチェアと丸テーブル、そしてライティングデスクに2組の椅子。インターネット接続サービスが24時間1,050円で利用でき、LANケーブルも用意されているので、LANの使えるノートパソコンを持ち込めば、すぐに快適な速度のインターネットにつながります。
ベッドサイズは1200×2100。ターンダウンサービスは21時までで、お願いするとベッドカバーを外してくれ、お休みの用意をしてくれます。
テレビは、ライティングデスクから見られないのが難点。DVDプレイヤーの設置を予約時にお願いしてあったので、到着したときにはテレビにすでに接続してあり、すぐ見られるようになっていて、持ち込んだソフトを楽しみました。台数に限りがあると思うので出来るだけ早くお願いしておけば無料で貸出してくれます。
冷蔵庫は入り口横の変わったところにあり、ちょっと不便。しかし、その分ベッド周りのスペースが広々。冷蔵庫の中には、ペットボトルのソフトドリンクやビールなどのお酒類、ミネラルウォーターは硬水・軟水両方揃います。特筆なのは、ランドマークタワーの形をしたチョコレート。寝る前についつい食べてしまいました。
ちなみに、ティーセットは、煎茶、ほうじ茶、梅こぶ茶の3種。
◆バスルーム
シャワーブース付、バスタブのすぐ隣にあるのでとても便利。バス用のプラスティックの椅子と洗面器が印象的。
アメニティーは、シャンプー、リンス、バブルバス(国内メーカー)。ヘアブラシ、剃刀、綿棒・コットン・ヘアバンド・絆創膏のセット、シャワーキャップ、歯ブラシ。バスローブは、クローゼットに用意されており、部屋着はパジャマ。
トイレは、洗浄器付き便座で、暖房付。
◆エグゼクティブラウンジ
エグゼクティブフロアに宿泊した場合だけ利用できるエグゼクティブラウンジは65階。窓際の席に座れば、横浜市内を一望でき、空気が澄んでいれば富士山も大きく見えます。
7:00〜21:00の営業で、コーヒー・紅茶・ソフトドリンクの飲み物サービスのほか、18:00〜20:00のカクテルアワーには、ビール、水割りなどのアルコールも用意。さらに、7:00〜10:00には簡単なメニューですが、洋食ブッフェスタイルの朝食をいただけます。
お部屋以外に寛げるスペースがあるのはとても贅沢で、特に、夕焼けから夜景に変わる時間帯に訪れると時間を忘れて景色に見とれてしまいます。また、カクテルアワーに、夜景を眺めながらお酒を楽しむのも素敵です。
◆ルームサービス
朝6〜深夜2時まで注文することが出来ます。今回は、夕食の時間に、特製ビーフカレー(1,900円)、アメリカンクラブハウスサンドイッチ(1,700円)、野菜スープシチュー(900円)、クリームコーンスープ(700円)を注文。(サービス料520円、消費税286円、合計6,006円でした。)
セッティングしていただいたのは窓際。日本一高いところにある客室からの、宝石のように輝く夜景を眺めながらの夕食は、忘れられないひとときになりました。
◆朝食
エグゼクティブラウンジの朝食は洋食ブッフェスタイル。ジュースは、オレンジ・アップル・トマト。簡単なサラダも用意してあり、パンはクロワッサンやトーストなど。
卵料理は、スクランブルエッグが用意され、付け合せのソーセージやハムもあります。もちろん、コーヒー・紅茶も。
富士山を眺めながらの朝食は、とても気持ちよく、素敵な1日の始まりを予感させてくれます。
横浜ロイヤルパークホテル 予約・詳細:一休.com
(2005年04月20日)
けんとxxxxxxさんのご投稿
ランドマークタワーの上層部に位置するこのホテルは、普通のホテルでは決して味わうことが出来ないホテルライフが楽しめます。まず、みなとみらい駅を降りた時からプロローグが始まります。
地下の駅から地上に上がる長いエスカレーターに乗っている時に何とも言えない優越感が沸き、1階のエントランスを歩いているとホテルと言うより大きな劇場へ向かうような感じがします。1階でチェックインした後は、エレベーターガールの爽やかな笑顔に見送られながら、天空へ繋がるエレベーターに乗ることになります。
このホテルは、4方向に左右対称な部屋がありますが、やはり観覧車とベイブリッジが見えるベイサイド側が最高だと思います。この部屋から見えるパノラマは、決してこのホテル以外では見ることが出来ないものです。どの部屋も豪華でオシャレなのは間違い無いのですが、誰もが体験するのは外部からの目が気にならないので、安心してカーテンを開いたまま寝れることです。
翌朝は、窓から差し込んで来る朝陽と心地よいエアコンの涼しさで何とも言えない極上の朝を迎える事が出来ます。東京出張が多い私ですが、なぜか ”みなとみらい” に足を運んでしまいます。
横浜ロイヤルパークホテル 予約・詳細:一休.com
|
ホテル名:横浜ロイヤルパークホテル エリア:神奈川県横浜市 交通:みなとみらい駅徒歩3分 口コミ:7件 空室検索・予約: |








![高級ホテル特集[渡辺旅行研究所]](http://www.wtrnet.com/image/logo/hotellogomini.jpg)
![ホテルコミュニティ[ホテル塾]](http://www.wtrnet.com/hotel-commu/image/top3.gif)