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ホテル名:フォーシーズンズホテル椿山荘 東京 エリア:東京都文京区 交通:JR目白駅車10分 口コミ:8件 空室検索・予約: |
(2008年03月24日)
いつもスパつきのプランで予約、スパ施設は最高
あつぺこさんの投稿 。スタンダードな部屋でも45平米と広い。お茶はルジャルダンのアフタヌーンティー。
ルームサービスの夕食は、宿泊者向けのコースメニューは比較的リーズナブルでおいしい。
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(2007年10月23日)
都内で伊東温泉から運んできたスパを利用
matsuさんの投稿。45平米あるゆとりある客室。シャワーブースのある約16平米のバスルームでトイレは独立。DVD、MD、CD プレーヤーありで、ベットは寝心地のよいシーリー社製。
宿泊したお部屋はシティービュー。東京の夜景にしては質素なのかもしれませんが、六本木ヒルズ、東京ミッドタウン、新宿のドモコタワーを見る事ができて高層ビルのほとんどない京都の人間にとっては美しいビューでした。
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(2007年10月19日)
絶賛する人が多い名店「みゆき」の朝食に感激
ひとみさんの投稿。夏の最後にフォーシーズンズに泊まるという定番。2007年は、夫が泊まったことがないというので、一緒にステイ。女性が絵になるホテルですが。さてさて。
いつものように部屋は、禁煙で高層階の奥。リクエストとしていなくともそうなってしまうのが、このホテルの凄いとこ。今回はガーデンビューでしたので、低層階がいいかな? というのは、目の前が三重塔でしたので、その目線でみられますので。
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(2007年02月12日)
かれんさんの投稿
●客室
最近出来たマンダリンやコンラッドみたいな直線的なデザイン系ではなく、どちらかというとヨーロッパな感じの曲線が多い家具で彩られているホテルでしたが、こういうのもいいですね。建ってからそれなりの年数たっているのでしょうけど、古臭さはないのです。
今回はデラックスガーデンスイートにステイしました。窓から見えるお庭は素晴らしいですね。紅葉のころとか、きっとキレイなんでしょうねぇ。紅葉の時期、京都にいけなかったらここ来ようとか思うほどでした。
ベッドルームに高速LAN回線(ケーブルもあります)、リビングにプラズマテレビ(45インチくらいでしょうか?)とDVDプレーヤー、ベッドルームにもちょっと小さくなりますがTVとDVDプレーヤーがあります。
DVDはリビングでもベッドルームでも見れるんですよ。寝ながら、もしくはルームサービス食べながらDVD鑑賞、よかったです。
●お茶
仕事が長引いてしまったため、着いたのが17時くらいになっちゃったので、アフタヌーンティーはダメでした。。。
でもその代わりに同じくロビー階のラウンジでケーキセットたべちゃいました。ディナー前というのに(>_<)
今、イチゴのデザートがたくさんおいてあって美味しそうでしたね。自分はそれにはトライせずチーズケーキにしちゃいましたが^^; ロイヤルミルクティー美味しかったぁ〜。幸せです。
●夕食
ディナーはイル・テアトロで。窓際の、正面にガーデンが見えるお席をリクエストしました。夜のガーデンのライトアップもステキですね。ボリュームが多すぎたりしてもたれることなく、ちょうどいい量。美味しかったです。
●風呂
部屋のお風呂、というよりもやっぱりスパの温泉が好きですね。朝起きてまず温泉に入りにいきました。朝だからか有料だからか、ほとんど誰もいませんでした。かなり気持ちよかったです。サウナとお風呂と往復しまくってました。
●施設
やっぱり、スパはいいですね!! トリートメントも素晴らしい。女二人、スイートルームで施術していただきましたが、水のせせらぎが聞こえて、本当にリラックスできました。
フォーシーズンズホテル椿山荘 東京 予約・詳細:一休.com
(2006年12月08日)
aiさんの投稿
●客室
一番リーズナブルなスーペリアダブルルームでしたが、やはり広いです。リッチな気分になれますね。それに確かCD/MDやDVDプレーヤーが標準で設置されているのが有り難いです。
●お茶
ル・ジャルダンを利用しました。サンドウィッチはとても凝っていて美味しく、コーヒーはおかわりできて、つい長居しました。また1名利用ということで、雑誌等持ってきてくださる気配りが有り難かったです。窓際も気持ちいいですが、少し奥のソファもゆったりしていて素敵です。
●風呂
お部屋同様ゆったりしたスペースで、トイレが完全にセパレートなのが個人的にポイント高いです。あとスパの温泉ものびのびできていいですね。
●施設
プールは、平日は人も少なくで思う存分泳げました。プールサイドでゴロゴロしていると、あっという間に時間が経ちました。
●スタッフ・サービス
お部屋への案内の際、スタッフが2名も来てくださってビックリ。(どちらかが研修中とかだったのかもしれませんが)また、お部屋に着くまでに庭園やレストランの情報をさりげなくお話しいただき参考になりました。他にロビーでも、周辺地図が置いてないかしら、とキョロキョロしていたら、すぐさまスタッフが声をかけてくださいました。
●感動した点
昨年(05年)の6月の滞在でしたが、その時期の庭園では蛍が見られました。まさに、こんな都会の真ん中で、という感じで、庭中にほのかに瞬く蛍の光に感動しました。
フォーシーズンズホテル椿山荘 東京 予約・詳細:一休.com
(2006年10月02日)
人見さんの投稿
●客室
毎年、レディースシングルプランで、夏休みを締めくくるのがここ何年かの恒例。というわけで、お盆の名残が残る平日に泊まって来ました。
部屋の広さもベッドの幅もシングルでは十分。今回リピーターということもあってか、禁煙のガーデンルームの最上階で、コーナールームをご用意していただきました。いつも通り、宿泊担当課長様からのメッセージカード…… うん? 課長様は、宿泊担当の支配人に昇進されたのですねえ。。。お名刺を見て初めて気がつきました。以前コメントカードにコメントを書いたとき、わざわざお電話をいただき、その後直筆のお手紙をいただいて感激いたしました。そのご縁で、宿泊するたびにメッセージカードを置いてくださいます。そんな方ですから、会社も任せて安心ですねえ。皆さん!コメントカードはなるべく書きましょうね!
●お茶
というわけで、いつものようにインルームティータイム! もう、こちらのホテルですと黙っていても日経とティーポット、カップ、加湿器はセットされていてうれしいです。ただ、部屋置きのカップが、ノリタケでなく和を意識したものになっていたので、ちょっと違和感が……
●風呂
相変わらず、バスタブの水は、たまるのが速いです。アメニティは、ロクシタン。アメニティは、フォーシーズンズとパークハイアットで人気が出ると、結構まねするホテルさんがよくありますねえ。ちょうど自分がロクシタンを使い始めたころにブルガリから変わったので、タイムリーだったと記憶してます。
バスローブやタオルも吸水性がよく、きもちがよいです。
●施設
今回は、スパがリニューアルして初めての宿泊でした。もう、1年くらいたつのに。。。すみません。
プールや、小涌園から運んでくる温泉が入れるエリア(さすが藤田観光グループ!)やドレッシングルームは変化はありませんでした。ラウンジは、黒を基調としたおしゃれな感じになっていましたが、グラスが紙コップになっていたり、朝、無料で食べられたおいしいデニッシュやフルーツも有料になってしまったので、ちょっとがっかり。
そのぶん、悠々スパのなかでもトリートメントルームなどが充実しているようです。年会費が12万ちょっとで、8万円分のトリートメント券がついていて、さらに、平日は20%オフでトリートメントが受けられるのなら、(休日は10%オフ)思ったほど高くなかったです。スポーツクラブでも1万円以上月の会費がかかるところもあるので、それから考えれば、そんなに高くはないのではないでしょうか?
●朝食
ここが悩むところです。みゆきの素晴らしいおかゆかジャルダンのランチか…… 私は、常に即断即決の人なのですが、人生でこんなに迷ったことはありません!! それで、今度からは、連泊にしようと決めました(笑)あ、日曜日限定のジャルダンのガーデンビュッフェもまだでした。
結局、迷いに迷って「紅茶を飲むため」にジャルダンにしました。いやあ、相変わらず、おいしいサンドイッチです。ハムの噛み応え、シュリンプのぷりぷり感…… うなりますねえ。パン自体もおいしいです。紅茶については、スタッフの欄で。
●スタッフ・サービス
なぜ、ジャルダンで紅茶を飲みたいか? それは、きちんと紅茶の入れ方を勉強しているスタッフがいたからです。しかし、そのかたは、おやめになって、ロンドンに留学されてしまうとのことでした。しかし……
ダージリン紅茶のクオリティーシーズン(春摘み・夏摘みなど)を尋ねると、バーから来たのでわからないと答えられてしまいました。あ〜もうだめか…… 藤原さんいないともう誰もわからないかと思ったら、「紅茶のお味はお気に召しましたか?」と天の声! 藤原サンと同じところで紅茶を勉強されているスタッフがいらっしゃいました。一通り、紅茶談義をして、自分が部屋で飲んでいたシンブリ茶園のセカンドフラッシュの香りをかいでいただいたり、ゴールデンドロップ(最後の1滴。紅茶のエキスが詰まっている部分)を振り絞って入れてきてくださいました。素晴らしいです! 私がいるときは、いつでも入れますのでお声かけてくださいねと。。。きけば、紅茶好きのお客様のために藤原さんからのお客様情報を引き継いだそうです。紅茶フリークはぜひ、ジャルダンに。日高さん。次回もよろしく。。。
●感動した点
やはりかって知ったる安心できるホテルです。どんなに新しいホテルにちょっと浮気したとしても、ほっとします。
フォーシーズンズホテル椿山荘 東京 予約・詳細:一休.com
(2006年06月23日)
meguさんの投稿
●客室
スーペリアキングルームに宿泊しました。といっても椿山荘では普通のお部屋なのですが、全体で45平米!(居間部分は、大体33平米なので約10坪=20畳♪ 嬉しいですねぇ。)今までのどの普通クラスのお部屋より広いです。ベッドもどーんとキングサイズ! どんなに寝相が悪い私も転がり落ちる事も無く、お姫様気分があいまったのか、微動だにせずに朝を向かえるほどの心地よさ。もぅ ゆったり・ゆったり・ゆったり・・・のんびり極楽できます。
●お茶
GW中とあって大混雑だった為、かなり遅めのランチ&ティータイムをイル・テアトロにて。お庭を見渡せる窓際は、遅く入店したのにも関わらず満席。訪れた日は陽射しが強く、絶好のGW行楽日和だったので、皆さんゆっくりと長尻のご様子。。。 あ〜ぁ せっかく和服着てお洒落したんだけどなぁ、と思っていたのですが、窓際より少し内側の強い陽射しが直接当たらない、でもお庭の眺めが良い席へ案内して頂きました。
しかも微かに薫るのは何だろう?と思いきや、近くには大きな大きな花器に豪華な生花! このシチュエーションでエスコートされたら、気持ちが高揚して参ります。悠に一日の総カロリーを越えたコースの中で、私は皮ごと食べるほど好物の旬のソラマメを使ったスープが逸品でした。 あぁ、幸せ…♪ 甘党の方なら、食べきれない程の品数豊富なデザートに心が動くかな。
●夕食
お部屋で昼とは趣の異なる、夜の庭園を臨みながら大人のシャンパン・タイムです。ワインクーラーにフルートグラスを用意してもらい、今度は洋装にて少しドレスアップして、照明を落とし…。誰にも邪魔されない至極の時間を過ごさせていただきました。
●風呂
これまた広くて、背丈のある人でも楽々浸かれるバスタブにシャワーブース付。たぶん、ちょっとしたビジネスホテルのシングルルームほどの広さ位はあるでしょうか…歌って踊れるスペースがあります。(踊ったのは、私だけじゃぁ無いハズだ!!)
●朝食
せっかくのお部屋なので、和食をルームサービスで頂きました。どんなに舶来製の品々を身に付けても、根は日本人…。お米を食べて朝が来る人なので、1日目はご飯を。2日目は梅粥を頂きました。おかゆ良いですよ〜。重たい食事をしてきた胃にはご馳走です。和食の利点は旬のものがある事ですね。今回は、ほたるいかでした。あぁ 美味しい…。 痛風になりそうです。
●スタッフ・サービス
顔を覚えられてしまうほど細々と色々と要望したのですが、まるで当たり前のように対応して下さいます。なかでも、お部屋の掃除にみえた少し年配の客室係の方達は皆、人の話を伺う時は仕事の手を休め、きちんと相手に向かって応対していらっしゃいました。部屋を出る際にも、向き直って一礼して退出する姿勢は頭が下がります。自分に欠けているものを、教えられた思いでした。
フォーシーズンズホテル椿山荘 東京 予約・詳細:一休.com
なぜフォーシーズンズホテルにまた泊まりたくなるのか
(2005年08月10日)

所長から
リピートしたくなるホテルをお持ちですか? いろいろなホテルに宿泊してきましたが、リピートしたくなるホテルはかなり限られ、フォーシーズンズホテル椿山荘東京は、そのリピートしたくなるホテルの一つです。
私がもう一度泊まりたいホテルであるのはもちろんですが、妻のほうが希望が強く「今度はいつ泊まりに連れて行ってくれるの?」といわれ続けています。
そのフォーシーズンズホテル椿山荘東京に1年半ぶりに宿泊。新たに感じた魅力と共に、宿泊報告させていただきます。
●リニューアル中の標準的な客室スーペリアルーム
![]() リニューアルが完了したお部屋のベッドは、シーリー社のフォーシーズンズホテル特別仕様のもの。 |
スーペリアルームは、フォーシーズンズホテル椿山荘 東京の標準的な客室ですが、なんと45平米というゆとりある広さ。ベッドやアンティークな家具、チェアなどの重厚さが高級感を漂わせます。
今回のお部屋は、シーリー社のフォーシーズンズホテル特別仕様のベッドが導入されたリニューアルが完了したお部屋で、和のデザインのベッドスローが印象的。
ガーデンビューのお部屋のカーテンを開けると、大きな窓から自然豊かな日本庭園の絶景が広がり四季折々の表情を楽しませてくれます。ライティングデスクの引き出しに、庭園の絵地図があるのでそれを見ながら眺めるのも楽しいですよ。ただし、構造上となりのお部屋が見えやすいので注意。
ちなみに、12月の初めごろには紅葉が、春には三重塔あたりの桜が期待できます。さらに、池袋のビル群も望めるので夜景も素敵です。
ライティングデスクは、明るい窓側に設置されコンセントとLANジャックがあるので、持参したパソコンと引き出しの中のケーブルでLANをつなぐとインターネットに接続することができます。
チェアは2つで大理石の丸テーブル。そしてテレビが32インチの薄型液晶テレビになりDVDプレイヤーが常設に! 見たいDVDを持ち込んでのんびり鑑賞できます。ちなみに、洋画の貸出しソフトが30作品ほど用意されお願いすれば持ってきてくれます。さらに、CD/MDコンポも常設!
部屋着は浴衣を用意してありますが、客室係りにお願いすればパジャマを持ってきてくれます。ランドリーは4時間仕上げサービス、1時間仕上げのプレスサービスがあり、夜出しておけば朝には出来上がっています。
スリッパは、タイル地で持ち帰り用の袋もあります。シューシャインサービスもあり、午前1時までにドアノブにかけておけば、翌早朝ピカピカに仕上がった靴が届きます。
ポットのお湯は、夕方のターンダウンサービス時に用意してくれますが、その前でも客室係りにお願いすればOK。ティーパックは、お茶・ほうじ茶・ウーロン茶。
●3分でバスタブお湯がたまりびっくり
![]() バスタブにお湯は3分でたまります。 |
さてバスルームは、、広々とした16平米で小型のテレビが付いているのでバスタブでお湯に浸かりながらテレビも見られます。独立したシャワーブース、バスローブも用意。トイレは扉で区切られ個室になっていて洗浄器付きの暖房便座。
バスタブにお湯はあっという間の約3分でたまり驚かされます。シャワージェル、シャンプー、コンディショナー、石鹸、ボディーローションは“ロクシタン”。ちなみに池袋東武などにロクシタンのショップがあります。
その他、ヘアブラシ、歯ブラシ、櫛、シャワーキャップ、ヘアバンド、シェイビングキット、コットン、綿棒、ドライヤーがあり、さらに、客室係りにお願いすれば、バスソルトやクレンジング、乳液、化粧水のセットを持ってきてくれます。
●自然光が差し込むプール&総檜風呂
自然光がたっぷり差し込んで気持ちがよい緑に囲まれたプールは、天気が良い日には天窓が開放され開放感がたまらなく心地良いです。特にすがしい朝の光が差し込む時間帯は、フルーツジュースやデニッシュ、フルーツなどが用意されるのでぜひ利用したい時間。
水着は貸出しはありませんので注意が必要。紙水着の販売がありますが、妻はシンプルなデザインでフォーシーズンズのロゴが入ったオリジナルの水着(6000円)をこの機会に購入。
また、伊豆の伊東温泉からタンクローリーで送られてくる天然温泉を使った、総檜風呂もリラックスするにはもってこい。隠れ家的なお風呂です。
営業時間は6:00〜21:30。宿泊の場合1日5,250円(クラブフロア利用の場合1日2,625円)ですが、スパ利用の付いた宿泊プランがあるので、それを利用するのがおすすめ。
![]() 三段のティースタンドで優雅にお茶を楽しめるアフタヌーンティー。 |
●優雅にアフタヌーンティー
チェックインしてすぐに訪れたいのが、大きな窓から庭園の緑が見渡せるロビーラウンジ「ル・ジャルダン」。14:00〜17:00には、三段のティースタンドで優雅にお茶を楽しめるアフタヌーンティーがいただけます。
料理教室講師である妻が絶賛する、春の初め限定の“よもぎのスコーン”など、期間限定のフェアもあり訪れるたびに楽しみ。秋にいただいたアフタヌーンティー体験をブログで紹介していますので、ぜひ参考に!
なお、土日・休日は平日には考えられないほど混雑しますが、館内のどこにいても呼び出してくれるポケットベルを渡されるので、その間庭園をゆっくり散策することも可能です。
![]() ルームサービスメニュはかなり充実していて、読むだけでかなり楽しい時間を過ごせます。 |
●ルームサービスで夕食を優雅に
夕食は、ルームサービスでいただくことに。レストランごとに様々なメニューが並び、これを読むだけでかなり楽しい時間を過ごせます。
選んだのは、シーズンズ・ビストロの特製ラザニア トマトと牛ひき肉のソース(3,000円)と、カレーライス(3,100円)。
さらに、デザートも注文。本日のケーキ[マンゴーのクレームブリュレ(もちろん日によって変わります)](1,100円)、デザートスペシャリティー[アップルパイ、その他ニューヨークチーズケーキ、チョコレートケーキから選べます](1,200円)、で優雅な夕食を締めくくりました。
●フォーシーズンズの朝食
![]() ロビーラウンジ「ル・ジャルダン」の朝食は日曜日限定のブッフェスタイル。 |
朝食がいただけるのは、メインダイニング「イル・テアトロ」と日本料理「みゆき」、そして日曜の朝限定でロビーラウンジ「ル・ジャルダン」でもいただくことができます。
メインダイニング「イル・テアトロ」の朝食は6:30〜11:00。アメリカンブレックファーストは、搾りたてのフレッシュジュース[オレンジ、グレープフルーツ、本日のジュース(ちなみに今回はパイン)から]またはフレッシュフルーツのサラダ、ベーカリー[トーストまたはモーニングベーカリーズ(クロワッサン、デニッシュ、マフィン)]、卵料理(目玉焼き、ポーチド、スクランブル、ゆで卵、プレーンオムレツから)、付け合せ[ベーコン、ハムまたはソーセージ]。
ヘルシーブレックファーストは、フレッシュジュース、オープンオムレツ クリームチーズとフレッシュハーブ、ノルウェー産サーモンパストラミとホールウィート イングリッシュマフィン。どちらもコーヒー又は紅茶が付きます。もちろんそのほかに、コンチネンタルブレックファーストがあります。
また、日本料理の「みゆき」とロビーラウンジ「ル・ジャルダン」の朝食体験はブログでご紹介していますので、ぜひ参考に!
ハードももちろんですが、客室係りの方やレストランなどで会ったホテルスタッフはフレンドリーでまた会いたくなるような素敵なスタッフが多いのもまた行きたくなる理由の一つ。
チェックインは15時、チャックアウトは12時。1泊ではあっという間に時間が過ぎ毎回もう少し居たいと思うほど、居心地が良い素敵なホテルです。
忙しい毎日の中に、時々フォーシーズンズに泊まる時間を加えることによって生活に潤いが出てくる魔法のホテル。そんな新・日常はいかがですか。
フォーシーズンズホテル椿山荘 東京 予約・詳細:一休.com
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ホテル名:フォーシーズンズホテル椿山荘 東京 エリア:東京都文京区 交通:JR目白駅車10分 口コミ:8件 空室検索・予約: |
![高級ホテル特集[渡辺旅行研究所]](http://www.wtrnet.com/image/logo/hotellogomini.jpg)









